前世療法を体験されたお客様が
ご自身の前世体験を公開してくださいました。
ありがとうございます。
細やかに体験してくださいましたので
前世療法や前世にご関心のある方は
どうぞお読みくださいませ^^
戦国時代の武家の娘
日本。
大きなお寺が見える人の行き交う場所。
私はピンクの着物を着ている10~20代の女性。
私に危険がないように2人の男性がお供をしている。
空はよく晴れていて、これから何をしようかなとウキウキしている。
戦の場面。
早く家に帰りたい。
馬にまたがり、家に帰ってくる。よかったぁ~と安堵感。
私はおてんば姫のようです。
家はとても大きくて階段もあり廊下は回廊のよう。
私は怒りながらその廊下を走っている。
着物を少し持ち上げており、衣擦れの音が聞こえる。
父が何も言わずに私の結婚の話を進めてしまったようだ。
なぜ結婚をしないといけないのか、怒りが収まらず
父に直談判をしに行く。
どうも親同士の政略結婚です。
子供が生まれる。
父が勧めた人だったが、結婚した夫は優しくて幸せに過ごしている。
この夫が今の夫だと気づく。
生まれた男の子がとてもかわいい。
名前はなんとか丸。
落ち着いて座っている。
身の回りの世話をしてくれる女性が何人かいて喋っている。
その中の一人は今の母だ。
ずいぶん時が経ち、ゆったりと寝ている。
もうすぐ死ぬのかな?
今の年は40代だが、もともと体が弱い。
寝ている周りに人がたくさんいる。
みんな優しくて満足。
もうこの世を去ってもいいかな。
また馬に乗りたいな。
体験後のご感想
初の過去体験は[観る]より[閃く]と言う感じでした。今の自分にとても近かった気がします。
乗馬クラブに通ってた時期があって、
初めて馬に乗った時、「上手ですね~」って誉められたんです(プチ自慢)。
才能と言えば言い過ぎですけど、当時の才能が生かされたのかな?
と、今、自画自賛してます。
たぶん過去世で、身分が高かったと思うのですが、
護衛をつけてまで、町中に遊びに行ったり、
馬に乗って戦地に赴くような所とか、
やりたいと思ったら行動する所や、
親に反発するとか、今の自分と似てる気がします。
出産のことは、ずっと悩みの種で、
どちらかと言うと私は生みたくないですし、
今の所、生む予定もないのですが、
子供のいる生活は、なかなか幸せに見えました。
上座に座ってる自分を取り囲むように、
私の身の回りの世話をしてくれている侍女の人達(今の母も含む)がいて、なんとか丸と言う、肩まであるロン毛のおかっぱの幼児が真ん中で立って笑っていました。
ふと隣を見ると、当時の主人(今の主人)が自分の横に座って笑っていたので、
本当にビックリしました!!!
陣営で戦を見ていた感情がはっきりわからなかったのは残念ですが、たぶん戦いたい気持ちが少しはあったんじゃないかなと思います。
この体験を通して普通に生活することや、今の生活状況に感謝することを意味していた気がします。元々、物欲はあまりないのですが、~がしたい、~をやってみたい、とかいうような欲はたくさんあるので、今の生活にもっと感謝して現状の幸せをキープしたいと思います。
時代は、長い髪と長い着物を着ていましたが、平安よりも進んでいました。
[武士]と言う人がいた頃なので、源氏と平家の争いのあった平安末期~江戸までのどこかです。
長すぎますね…。
場所は確実に京都でした。
自分の過去世という確信を持って体験しているわけではないのですが、イメージが次々
と浮かんできて、つらつらと言葉や考えが出てきました。
アウェイスでお待ちしています
マリア様キーホルダーです。
1cmほどのローズクオーツが付いています。
マリア様部分は直径3cm程です。
2200円
皆様に素敵なエネルギーが伝わりますように☆
↑ホームページはこちらです

