投票タイムに突入しました。

まだ好きっていう感じではなかったけど、恐らくタイプだったんでしょう。年下の爽やか君を一番目に書き、おじさまを二番目に書くことにしました。

おじさまに関しては、上から目線になってしまいますが、自分を気に入ってくれるなら、本当はイヤだけどお茶行くくらいはいいかなーっと思って書いたのです。

ちなみに他の方々は、マンガより興味がなかったです。ごめんなさい。

2名だけ書いて、待つこと10分弱。カップル発表です。

なんと私、年下の爽やか君とフィーリングカップルに選ばれてしまいました。

目で追うくらい気になってたとはいえ、そこは干物女。矛盾は承知ですが、面倒くさい展開になったな。と、正直思ってしまいました。