秋めいてきた今日この頃、、、なんて書き出しは、昭和のおじさんですねww
さていつものごとくご無沙汰しておりましたが
ようやく新商品の開発もひとつ段取りがつきました!二つ目の案件はまだまだ腰が重そうw
人には二通りあるようで
夏休みの日誌を8月31日の夜から始めるタイプと、
夏休みになったら8月のはじめには終わっておかなくては気になるタイプ
結果はドチラも、提出期限には間に合い、目標は達成できたのだけど
社会では、相手の予定が変化することもあり、
前もって余裕を持った計画がもっとも大切
お金を払って、勉強にいそしむ学生と、
お金をもらって社会で学ぶ社会人(プロ)との差は大きな違いがある気がします
又マクロな観点で言えば
勤勉な日本人は農耕民族であり、田畑を持って自分の都合で農作をしていました
目の前の小さな害虫を気にして、小さな畑を大切に育て、どれだけ友好的に作物が育てられるのかを
ミクロ的な観点で研究して、細かなことを器用にこなす人種です
日本以外では、主に狩猟民族が多く、広大な土地の中、ざっくりと効率よく
どれだけ短期間で多く作れるかなど、バイオ研究もその観点からの
開発のひとつなのではないでしょうか?
作物の葉っぱに虫がいても大して気にならず、遠くの獲物に弓を撃つ!
マクロ的観点が見受けられます
日本人には日本人だけのいいところがたくさんあるけど
地球の中では、たった、55分の一ほどの常識です
100%のなかで、2%にも満たない世界で10位の人工です
世界で大きな仕事をするには、今までの常識が通用しないことと取るか
それを知ったうえで、2%の価値をより希少ないいものとして認めてもらうかは
偶然以外は、わかった上でのプレゼンか知らない中でのプレゼンかの違いは
紙一重ですが、大きな差があるのだとおもいます。
この先日本でより良いものを作るには
この流れを知って動く必要があるのだと痛感しております
又皆様からのご教授をお待ちしております
ではでは