【合格者メッセージ】ひと足早くエアラインデビュー!グランドスタッフ合格Yさん | CAになりたい!客室乗務員★エアライン就活・転職サポートブログ

CAになりたい!客室乗務員★エアライン就活・転職サポートブログ

アビオンエアラインスクールが発信する、客室乗務員(キャビンアテンダント、CA)、エアライン採用試験に役立つ情報満載のブログです。採用の状況に沿って面接のアドバイスなど、航空会社の採用も行うアビオン独自の情報で エアラインを目指す皆さんを応援します!



就活エントリー直前!


「今からやっても間に合うの!?」

「何から手を付けていいかわからない(>_<)」

という気持ちの起こる時期ですが、
先輩たちは 就活スタート直前からの努力でしっかり合格をつかんでいます。
夢を叶えた皆さんのメッセージを参考にしてください


~~ アビオンの合格者メッセージは、合格者が同じくエアラインを目指す皆さんに向けてご自分の想いを自分らしく綴ったものです。できるだけ原文のままで掲載していますのでそれぞれの想いを汲み取っていただければ嬉しいです





ANA関西空港 グランドスタッフ 合格 Yさん
(新卒・T大学)



● ずばり! 合格の決め手になったと思うことは?


『熱意』メラメラ の一言だと思います!


● 受験活動で一番大変だったことは? どう乗り越えましたか?


エアラインの面接は8月スタートが多かったので、スケジュールの管理が大変でした。
同じエアラインでも、優先順位を決めて受験計画を練ったほうがいいと思います。



● おススメの英語勉強法は?


間違えることが恥ずかしいという気持ちをなくすことです。
アビオンでは、TOEICの講座を必ず受講していました。人気のある授業ですぐに満席になってしまうので、予定が出たらすぐ予約していました。
先生オリジナルの資料もとても分かりやすく、家で復習するときにもばっちりでした。



● アビオンに入学したきっかけは?


大学3年生の秋、大学で行われていたアビオンのセミナーにたまたま参加したことがきっかけです。


● アビオンに入学する前と今、自分が一番「変わった」と思う点はありますか?


誰かが頑張ったり、それが結果として実ったことを心から応援したり、「おめでとう!」と言えるようになりました。



● 自分のライフスタイルと、スクールでの受講・受験はどうやって両立しましたか?


学校・アルバイトの予定を優先して決めたうえで、空いている日にアビオンに通っていました。



● 授業以外にも“アビオンのこんなサポートが役に立った”などの感想があれば教えてください。


自習室の開放です。エントリーシート作成の時期などは、スクールに早めに来て、企業研究をしたりTOEICの勉強をしたり、ESの清書をしたりなど、時間を有効に使えました。




● これからエアラインを目指す方へのメッセージを!


エアラインに限らず、就職活動中は自分が描いていた思い通りにならないことがとても多くあるかと思います。しかし、それで途中であきらめてしまうのではなく、

“自分”にとっての最終ゴールを常に明確にし、

多少回り道をしたとしても絶対にこうなるんだ!という気持ちを忘れることなく頑張ってください。



P.S. 男性生徒さん、女性オーラにめげることなくガシガシ授業に参加してネ!!べんきょう



=============


大学でのセミナーに参加する前は、就きたい仕事について漠然としか考えていなかった、というYさん。

航空業界の仕事の幅広さ、また、世界へ直結する仕事である点が興味を引いたとのことです。


男性がエアラインで、しかもグランドスタッフとして働くのは狭き門だと思っていたYさんですが、アビオンで実際の仕事や業界についてさらに知識を深めるにつれ、『どうしてもエアラインで働きたい!』という気持ちが強くなっていったそうです。


2月から研修が始まるということで、直前に アビオンに遊びに来てくれました音譜



居合わせた生徒さんに、TOEICのスコアアップや企業研究の方法など、体験談をお話ししてくれました。

これからも初心を忘れず、空港の星星 になっていただきたいですね音譜



■□■□■□■□■□■□■


CAになりたい!!!! 

→ でも 何から始めれば?

→ どんな準備が必要?

→ これからの採用は?

→ 今受けているエアライン どんな対策が必要?



随時入学受付中
説明会・見学日程は ↓


アビオンエアラインスクール HP


http://www.avion-air.com/


$CAになりたい!客室乗務員★エアライン就活・転職サポートブログ-アビオン ホームページ


手紙 info@avion-air.com


学校 東京 ・大阪 ・名古屋 ・福岡

 

電話 03-6804-2284


電話 06-6136-3110