お雛様🎎や端午の節句🎏は
出来る範囲でお祝いしてやる
誕生日や母の日や父の日をお祝いする事も、また記念日を祝う事も
「親の教え」だ
結婚記念日も忘れるような夫は
子供の教育が出来ていないそう言う家庭は、子供は親孝行しない
親を見て子供は育つから
父親の責任は大きい
お祝いをすると言うのは「相手を思いやる心」だ
有り難う
おめでとう
今日はお雛様ダネとたった数千円の気持ちで
幸せを買えるモノ
親の「子供への躾」は特に父親の能力だ
お風呂に子供と入って「明日はママの誕生日だからパパが千円上げるからプレゼントしてやれ、きっとママは喜ぶぞ」と言う教え方ひいては子供が独立しても
ちゃんとした「しつけ」は受け継がれて行く
「今日は雛祭りダネ!もう大きくなったけどお祝いだからPayPayで5000円送ったよ」と言うメッセージ♥️!
親子の絆はさらに強固になる
全ては「父親の教育」だ
そんなデリカシーのない男は
愛情を語る能力が無い
子供の教育とはチームワーク
優しい心はそこから生まれるモノ
母の日に有り難うの1つも無いと言う「お母さん」は、貴方の結婚相手の能力が無いと言うことだ
そう言う人は、年老いて子供に見放されて気付くのだ
いやむしろ、私は子供に迷惑を掛けたく無いから老人ホームに入るよと言うパターンが多い
きちんと育てれば黙っていても
お父さんやお母さんは「僕が守るよ!」と言う息子に育つのだ
全ては「お祝いする習慣」に始まる
闇バイトするような子供に親を大切にする気持ちは教育されていない
親が子供を殺したり
子供が親を殺す家庭は「無責任な産みっぱなし」に他ならない