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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


「花のいのちはみじかくて 苦しきことのみ多かれど 風も吹くなり 雲も光るなり」

いやいや「桜🌸ほど短い花は無い」


咲いた!かと思ったら

必ず「春の嵐が嫉妬」して吹き散らす

急がないと桜の話題に出遅れる


私も季節の空間を見つけて飛び込む

桜が手招きして「お急ぎ下さ~い」

サツキや紫陽花が出番待ちしているのを制御して「桜を指名手配🌸」


毎年、桜は国民に感動を与えて散って行く

豪快な桜に包まれた日曜日

ウォーキングしてる暇は無い










一番目は「好みの女性と出会う」こと

何と言ってもここは基本だ


美人でスレンダーで色気が漂う自分の趣味だ
ここが叶わないと不倫や浮気に目移りする「変色男」になる
好きな顔、フィーリングが合えば他の女性に振り向かない

二番目はカネ💰
幸せ形成にカネは必要だ
君を満足させ✈️🍴❤家族を作る
ただ世界中のカネ持ちは「カネの力」で甘やかせ過ぎてカネ持ちの子供は出来が悪い
男はカネをコントロールする賢さが必須だ

三番目に「権威・権力」だ
それは男のロマンだ
満足感や達成感でも有る

その3つが手に入れば
他人に優しく出来る

ではトランプ大統領はどうかと言えば、第一番目に本人の満足感が無い
同様にプーチンやネタニヤフにも当てはまる

トランプ大統領は第二番目には成功している価値ある人物だ
一般的に富豪のビジネスマンと言える

三番目が欲しくてトランプ大統領はこだわった
天下を取りたいから元気なのだ
目標が健康維持になった

ところが欲が出た

高齢者の立場を理解し始めて自分ファーストに舵を切った


アメリカ民主主義を掲げながら
トランプ王国を作り息子や孫の基盤づくりの「おじいちゃん」になったのだ

忍び寄る加齢の弊害がトランプの脳裏に侵入しAI時代に上書き出来ない頭になった

彼の育ち方が朝令暮改発言となって
ワガママが顕著になったのだ

満たされない結婚相手目標のズレ
カネへの異常な執念
外交正義を学んでいない老人の知識が「喧嘩手法」と重なり反省を痛感している

幸せが全て手に入るのが良いのか
他人に寄り添う偽善の心にストレスを感じながら権力を持つのか

男の生き様の正解を追うとき
やっぱり第一番目が運命を握っているような気がする

その反動がトランプ大統領をイライラ😒💢💢させている源が垣間見える





☝️これって「言わなきゃセーフ」で有って

聞かれりゃ「申告して下さい」となる

まさに「正直者が馬鹿を見る」ケースだ


私は国税局や税務署で確定申告のバイトもやったし、メガバンクの融資担当では「撤退した決算書の不正見破り」の知識を学んでいるから、実際「税理士より知識が有る」


ただ必要以上に知識を使えば「税理士法違反」となるから業務は出来ない

日本はバカでも「資格社会」だ


私の前では殆どの税理士が気を遣うほど

私の方が詳しい

理不尽だが日本の法律だ

かと言って税理士の資格試験を受ける気はない


さて上述した「バクチ収入」の処理

一説には勝つまでに要した「外れ馬券」が経費になるかどうかが論議された

結論はグレー


そもそもギャンブルは勝たないモノ

勝ち逃げはなく着ぐるみ剥がされるまで

カネ💰を投資する


パチンコで勝ったとか

オートレースや競艇で万周を当てたとか言っても「累計で負けている」モノ


死を覚悟する悪夢だ

どれほどの人が銀行に泣き込んで来たか分からない

ギャンブルは病気だから「止められない」


いやしくもギャンブルで勝った収入にも課税するのが鬼だ👹!

これは「行き過ぎ」の感が有る


ギャンブルで勝ったからと

他人に誇らしげに言ったり、ネット投票で振り込まれたカネは入金だけの記録でなく、経費にしても証拠を残す方が良い


ギャンブルは「借金」で成り立っている

詐欺に引っ掛かったカネの仕訳処理はどうなるのか聞きたい

雑損にしては金額が過大だ


✳️蛇足だが

死んだ人の預金通帳を引き出しても銀行はセーフだ

銀行に「死にました」と言えば「預金を凍結」され

法律的に相続権手続きに沿う事になるからややこしくなる

銀行同士も銀行と行政も情報の連結などしていない

これも「正直者が馬鹿を見る」ケースだが、その相手や金額によっては、

拡大解釈すれば「横領」に成り得る争議になるが「気持ち1つ」だ



ずっと昔は吉野家の牛丼は「めちゃ美味しかった」が
あの時期から仕入れる牛肉が変わり
それ以降は「硬い肉」になってしまった

何度かトライするのだが
やはり「硬過ぎる」
原因はハッキリしている
「安いから」だ

ところが我が家で食べる「肉じゃが」
大好物なのだがやっぱり「肉が硬い」
噛めない

東京で最高の肉料理をご馳走になって
食べた「すき焼き肉」
これは「最高に柔らかくて美味しかった🍴」

会計している料理代が1人2万円!🤪!
納得!

値上げ値上げの世の中⤴️⤴️
日頃の肉料理にそんなカネ💰は使えない
そんな事で「肉料理は食べたいが硬い!と言うトラウマに」なった

値段はともかく「肉の品質が変わった?」と思うようになった
ふるさと納税でステーキ肉やすき焼き肉など有名所から送られて来る上等肉🥩

確かにそれは旨い🍴😆✨のだが
それが小さい頃食べていた肉の味とそんなに変わらない気がするのだ

ホカホカ弁の牛肉は「まるで石」😡⚡だから絶対買わない
かと言って、大きなスーパーで買う「そこそこ良い肉」を買っても
やはり硬いから食べたくなくなる

今夜は白菜で巻いた豚肉
鶏肉や豚肉はマシだろうと思っていたのだが「硬い」

口が肥えた訳じゃあ無い
あまりにも食品が値上がりするから庶民の台所にはムリなのかと思う

又は牙のある動物のような「強力な歯」になるかだ
確かに昔、グアムに行った時に食べた牛肉は「牙で噛まないと食べられないモノ」だった

その時にも暫くは肉恐怖症になった
食べたいけど「どうせ硬い」のだろうと思うのだ

焼き肉はそうではなく
焼き肉屋に行って美味しく食べられる
スーパーの安い焼き鳥セットも美味しい

しょうが焼きの肉も安いと硬いし
肉じゃがの「普通の牛肉」も硬い
からあげの肉まで選ばないと「油揚げ見たい」な奴が有る

庶民は柔らかい肉が食べられなくなった
特にあの美味しかった「吉野家牛丼」は硬すぎて100%噛み切れない

質の問題なら「お金持ち専用」になる
今の我が家は無理だ

各種メモリアルにご馳走を食べに行くのだが「外食の肉」は「硬い」と脳が認識していてしまう

銀行員時代のランチに毎日食べていた800円のビーフシチュー
この時の柔らかさは絶品だった

少し前に相棒と行った小洒落たビーフシチューの有名な店
3000円ほどしたのだが実は「そんなに美味しくなかった」
あの口に入れた柔らかい肉の感触
何処に行ったのだろう


中国现在已成为世界最强大的国家

「今や中国が世界一の大国になった」


トランプ大統領がアメリカを壊した

アメリカの地位が世界的に滑落したのはトランプ大統領の「老害」だった


トランプ演説は「トランプが喧嘩に負けた」証し


吠えて見たがイランは怯まなかった

高齢者独特の言い訳は弱音だ

イランの度胸が強すぎて怖くなったのだろう


トランプ大統領が粋がって見ても

老いは隠せない

アメリカの大国を利用してもトランプ大統領の個人的威嚇は後悔している


バタ狂って同盟国にケツ拭きの仕事を振って来たがさてヤンキー高市早苗の次の一手で

こちらはこちらで力量が分かる


イランを見くびっていた

不意打ちされたのだからトランプ大統領が「このくらいにしとく」って捨て台詞を吐いて退散しても「ハイそうですか」って行かない


結局、アメリカ兵を犠牲に

更なる攻撃を続けなければ格好がつかない

イラン革命防衛隊の方が野蛮だ


イスラエルのネタニヤフの罪は大きい

小国が大国イランへアメリカの威を借りての奇襲攻撃〰️💣💥


小心者の喧嘩殺法だ

テロ支援国家と言われるイラン

荒くれ者を支援するだけの度胸とプライドは真に命を懸けている


ゼントルマン(ジェントルマン)のトランプ国王はイランの恐さを知らない


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