南フランスの田舎パン アヴェロンのブログ -14ページ目

南フランスの田舎パン アヴェロンのブログ

ヨーロッパの伝統パンにすっかり魂を抜かれてしまったパン屋の店主によるブログです

イングリッシュマフィン食べ方1

イングリッシュ マフィンはスライスせずに、引き裂くのが原則なんです。
フォークで数カ所刺してから、2つに裂きます。
表面に凹凸ができ、トースト中にマフィン独特のフレーバーが強調されます。

~お知らせ~
パンの予約を電話・メールで受け付けています。
(メールは前日の夕方までにお願いします)

TEL/FAX 0986-24-8878
MAIL info@aveyronmarkt.com

より本格的な伝統パンをネットショップで販売しています。
夏季限定でささやかなキャンペーンをやりますよ。
http://aveyronmarkt.com

イングリッシュマフィン1


ブリテン島の食文化の評判は余り良くありませんが、小麦粉を使ったものには、とても美味しい製品がいくつかありますよ。
例えばスコンとかイングリッシュ マフィンなど。
アヴエロンでは最近メニューにイングリッシュマフィンが加わりました。

ぜひ一度食べてみてください。


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2014-1

アヴェロンではお馴染みパン アルチザン。
粉の配合を変えて夏仕様になりました。
夏のアルチザンもどうぞよろしくお願いします。

それから、先週より店頭に並んでいるイングリッシュ・マフィン。
ぜひ一度食べてみてください。
こちらはまだ写真を撮れてませんので、また今度。

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