
今朝は個人的に
「バーレーン実況が日本語にしか聞こえない件」
に湧きました*^_^*
こんなアホ(失礼!・・ホントはセンス抜群!^ ^;)なソラミミ字幕で
普通にテレビ観戦するよりも、バーレーンという遠い国が
心情的にぐっと身近に実感されてくるという、スゴさ!
_m(ー_ー)mおみそれしました

実は、少し前から
ファミマ入店音:ウィーン店オーケストラが大好きなんですが^ ^;
演奏の組み立てが面白いといって、それだけなら飽きてしまうところを
完全正装に身を包んだハプスブルク家出身店長が唱える
・ロイヤル・ファミマシップ
・お客様の期待を超えよう
・感じる、気づく、動く、心にnoblesse oblige・・
_とか、偏差値高めの面白ろコメント、プラス
実は名曲だったんじゃないのか!?
_などの、素のボケコメントの混在が絶妙で
ひとしきり笑わせてもらったあとに
もはや絶対に現代社会生活と切り離せない
「コンビニエンスストア」という存在や、その功罪について
否が応でも考えさせられてしまう@_@;
_そんな奥深さにやはり、脱帽なのです m(ー_ー)m
これらのいわば、視聴側的・再・録って出しパワーが
実はサクラなのか
仕込みなしのオーディエンスの仕業なのか知らないが
とにかく、練りに練ったプロ原案に
スポンサー・コンプライアンスやら
自主規制バイアスがかかった代物
_ではないらしき、ナマナマしさが新鮮なのは確かで
_それは、「みんなで楽しみたい」という
率直素朴で純度の高い気持ちに支えられているからこその
活き活きしたパワーであるらしきことも、間違いなさそう・・
その不定形な中にも
発信者たちのキャラクターや心情が
温度感とともに感じ取れる吊り画像たちの形は
なんとなく
このところわたしがハマっている
生産者直売の無農薬や減農薬野菜の形や味と似ています
大笑いさせてもらっていることに
複雑な感慨と尊敬入り交じる厚い感謝を捧げつつも
「コンテンツのあり方」というものについて
やっぱり、う~ん、と、考えさせられてしまうのです・・