>つづきのおまけ
_ちょっと面白いのは、そんな
BEEF CAKE :「見る男性美」の先魁となった
1930年代の2人のボディービルダー
チャールズ・アトラス&ジョー・ウィダーが
後者育成事業のために掲げた有名な標語
:このわたしもかつては、98ポンドしかない弱虫だった
に呼応するように
”Pound Cake”というのも、ちょうど
:1ポンドの焼き菓子
という意味の、重量感繋がり・ということでしょうか^ ^
しかし・・まだ、色んな意味に繋げたがってしまいますね・・^ ^
>BEEF CAKE の作り方
材料
▪ バター:100g
▪ 砂糖:100g
▪ 卵:100g(おおよそ2個)
▪ 小麦粉(薄力粉):100g
▪ ベーキングパウダー:4g(入れなくてもよい)
▪ ラズベリー、マラスキーノチェリー、ドライレーズン・クランベリー
松の実(など)のブランデー漬け:100g
1. 常温に戻したバターを、泡だて器で白っぽくなるまで撹拌する
2. 砂糖を数回に分けて混ぜ加え、バターと砂糖を白っぽくなるまでよく混ぜ合わせる
3. 割りほぐしておいた卵を、生地を混ぜながら分離しないように少しずつ加える
4. 砂糖が完全に溶けたら、ふるった小麦粉(+ベーキングパウダー)を加えて全体を混ぜる
5. 生地を2:1程度に分け、2の生地に汁気を切り小麦粉をまぶしたドライフルーツ類を混ぜる
6. 1の生地をバターを塗った長方体形パウンドケーキ型に流し、更にスパチュラで淵に塗り付け
中央空き部分にフルーツ入りの赤い生地を入れて、1の残り生地で上面にふたをする
7. 160度に温めておいたオーブンで40分ほど焼き上げる
8. あら熱がとれたら、卵白1個分に粉砂糖をやや堅めに溶いたアイシングをぬり、常温で乾かす
9. 8が固まったら、ラップをしておいた残りにココア・パウダーを混ぜて練り、牛っぽく塗る
*オプションで大小のクッキーを作り、アイシングで重ねつけたキノコ型を作り、自由に飾る
_スパッとタテ割りに、じっくり輪切りに、好きに切って楽しみながら食べる
メメント・モリ_ぜひ、一度お試しくださいませ
_ちょっと面白いのは、そんな
BEEF CAKE :「見る男性美」の先魁となった
1930年代の2人のボディービルダー
チャールズ・アトラス&ジョー・ウィダーが
後者育成事業のために掲げた有名な標語
:このわたしもかつては、98ポンドしかない弱虫だった
に呼応するように
”Pound Cake”というのも、ちょうど
:1ポンドの焼き菓子
という意味の、重量感繋がり・ということでしょうか^ ^
しかし・・まだ、色んな意味に繋げたがってしまいますね・・^ ^
>BEEF CAKE の作り方
材料
▪ バター:100g
▪ 砂糖:100g
▪ 卵:100g(おおよそ2個)
▪ 小麦粉(薄力粉):100g
▪ ベーキングパウダー:4g(入れなくてもよい)
▪ ラズベリー、マラスキーノチェリー、ドライレーズン・クランベリー
松の実(など)のブランデー漬け:100g
1. 常温に戻したバターを、泡だて器で白っぽくなるまで撹拌する
2. 砂糖を数回に分けて混ぜ加え、バターと砂糖を白っぽくなるまでよく混ぜ合わせる
3. 割りほぐしておいた卵を、生地を混ぜながら分離しないように少しずつ加える
4. 砂糖が完全に溶けたら、ふるった小麦粉(+ベーキングパウダー)を加えて全体を混ぜる
5. 生地を2:1程度に分け、2の生地に汁気を切り小麦粉をまぶしたドライフルーツ類を混ぜる
6. 1の生地をバターを塗った長方体形パウンドケーキ型に流し、更にスパチュラで淵に塗り付け
中央空き部分にフルーツ入りの赤い生地を入れて、1の残り生地で上面にふたをする
7. 160度に温めておいたオーブンで40分ほど焼き上げる
8. あら熱がとれたら、卵白1個分に粉砂糖をやや堅めに溶いたアイシングをぬり、常温で乾かす
9. 8が固まったら、ラップをしておいた残りにココア・パウダーを混ぜて練り、牛っぽく塗る
*オプションで大小のクッキーを作り、アイシングで重ねつけたキノコ型を作り、自由に飾る
_スパッとタテ割りに、じっくり輪切りに、好きに切って楽しみながら食べる
メメント・モリ_ぜひ、一度お試しくださいませ