装丁のグラフィック・ワークを担当した書籍が、4/23発売になりました
岩波書店さんのシリーズ「ヒトの科学」(全6巻+別巻)の第2巻
『ヒトと機械のあいだ──ヒト化する機械と機械化するヒト』(編者 廣瀬通孝)
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006951+/top.html
「人間とはなにか」という、シンプルにして究極の命題に、
文理を融合させ、真面目、でも、わかりやすく迫っている大変中身の濃い内容です
(宣伝ではなく、感想^ ^)
・ヒトが、コンピュータの圧倒的な情報処理・記憶能力を得て、それ以前とは別次元の
知的能力を拡張し続けている_側面
・ヒトの、医療・福祉の現場などで実際に生命維持や、物理的能力を拡張し続けている_側面
_から、AI、ロボット、パワード・スーツ、サイボーグ、アンドロイド etc.
に触れ、ヒトと機械を取り囲む現状とそれらを分つ一線について、考える巻に
なっている模様・・です (現時点でまだ完読していません)
わたしは作家として、個人的にもこのテーマにずっとファンタジーを抱いていて、
このテーマでの、まとまった作品も作っているのですが
それ以上に、現代・未来社会を考えてみる上での様々ななキーワードがあり、
さらにさらに、興味深く思いながら、現在、読み込み中・・・です
__LOADING・・・__
岩波書店さんのシリーズ「ヒトの科学」(全6巻+別巻)の第2巻
『ヒトと機械のあいだ──ヒト化する機械と機械化するヒト』(編者 廣瀬通孝)
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006951+/top.html
「人間とはなにか」という、シンプルにして究極の命題に、
文理を融合させ、真面目、でも、わかりやすく迫っている大変中身の濃い内容です
(宣伝ではなく、感想^ ^)
・ヒトが、コンピュータの圧倒的な情報処理・記憶能力を得て、それ以前とは別次元の
知的能力を拡張し続けている_側面
・ヒトの、医療・福祉の現場などで実際に生命維持や、物理的能力を拡張し続けている_側面
_から、AI、ロボット、パワード・スーツ、サイボーグ、アンドロイド etc.
に触れ、ヒトと機械を取り囲む現状とそれらを分つ一線について、考える巻に
なっている模様・・です (現時点でまだ完読していません)
わたしは作家として、個人的にもこのテーマにずっとファンタジーを抱いていて、
このテーマでの、まとまった作品も作っているのですが
それ以上に、現代・未来社会を考えてみる上での様々ななキーワードがあり、
さらにさらに、興味深く思いながら、現在、読み込み中・・・です
__LOADING・・・__