昨日食べたもの

朝無し

昼スパゲッティー

夜焼きそば


1650カロリー



いや~やっぱ長時間の電車は暇だね。

寝ても寝てもまだ着かず。

だからぷよぷよをしてBLOGを書くそしてまだ時間が余る。


っちくしぃいいよぅ



さて


特に書く事無いんで、今日はサクラップa.k.a.櫻井翔くんのラップにスポットライトを当ててみましょう。


何故かと言うと台湾での彼の勇姿を見てから彼のラップを聞き込む様になりまして。

前から結構聞いていて上手いと思ってたけどねん。

「てめぇラップならなんでもいいんかい」

と思った人はしばし口元をジップロック
これはヒップホップじゃなくヒップポップ

ユノン?(笑)


僕は、彼のリリックの中で好きなのが二人の記念日でのラップ。

歌に近いフローがいいね。
それに韻も固いし内容も崩していない。

歌に近いフローだけどLIBROに近くはない。 でもこういうフローが近頃流行ってるのかな?


あとRe(mark)ableもカッコいいね。


歌ってる人間だけでリアルとかワックだとか言うのはおかしい。

文句言う前に聞いてみそ。

相手の中身を知らないのにディスるのは2ちゃんで名無しで罵倒するのと一緒じゃないかなぁ。

彼は自らこれはヒップホップじゃなくヒップなポップと言ってるね。

cool&soulでのリリックは彼のスタイルについてしっかり書いてある。

確かにサクラップを聞く時は、HIP HOPを聞くというよりはまた別のもを聞くという感覚かな。

彼のステージ上のパフォーマンスを見てもHIP HOPに通じるものがあるしね。

ただ中々評価されにいく立場にあるから難しいね。


嵐ファンを非難する気は毛頭無いけどサクラップを聞いていて「ここの押韻いいね」と反応する人はどれくらいいるのだろうか。


でも韻とかフローとか知らなくても心鷲掴みにしてしまうラップだとしたらそれは本物だと思う。