よく考えるのが、自分の理想の幸せ。


一体どういう環境が幸せなのか。


しかし、どのケースにも「我慢」は必要なんだなって思う。


例えば、何十億円を持っていて働かなくてもいい環境だとしても周りから僻みや妬みや眼が円マークの友人などがついてくると思う。

現実的に言えば、彼女がいれば人生楽しいはずだとしてもやっぱり生身の人間同士だから相違点は必ずある。


ついドラマや音楽が作り出した上澄みだけを見ちゃうと「あぁ恋愛っていいなぁ」って思っちゃうけど、実際は喧嘩や感性の違いはある。


ただそういうのを乗り越えるからこそメディアでよく見る幸せの一場面があるんだと思う。


どんな綺麗な物だって濁った部分はある。


確か、香水も臭いの中に嫌な臭いが混じってるらしい。それらが融合してイイ臭いになってるらしい。

もし間違ってたらすみませんショック!

あと人間にしてもそう。多少スカトロになっちゃうけど、どんなに綺麗な人間だって排泄したりするし、屁もこく。


だから幸せだって何かしらシガラミがある。傷ついたり、悩んだりしてその上に成り立つ物だと思う。


まだまだ半人前の僕が「幸せ」を語るなんておこがまし過ぎますなあせる

でも数年後の幸せはまだ考えられないなぁ。


結婚願望も無いしなぁ。

その前に相手いないしなぁ。


個人的に人間の幸せの着地点は結婚だとは思わないかな。

結婚だってあくまで始まりだし。


まぁ、なんだかんだ言いながらも、とりあえずは今の幸せかな。


確かに、今も腐る程悩みあるし不安で眠れない夜もあるけど、幸せだって感じる事もある。


前にマイメン貴島が、人間って周りに生かされているって言ってたけど最近本当にそう思う。


人間って一人で生きる事は中々容易では無い、てか無理だ。


だから凹んだりしてる時に、近くで笑っていてくれたり、勇気をくれたり、心配してくれたりする人がいるからまた頑張れるんだと思う。


そういう人が近くにいるのならば、人は少なくとも幸せなのかもしれない。