最近雨ばっかりで嫌になるね。


九州は梅雨に入ったみたいだけど、関東もそろそろかな?


今週は、学校行ってばかりで就活はやっていませんでした。


とは、行っても力尽きてやめたわけじゃないのであしからずパー


でも、今週電話で企業から選考通過連絡来て久々のガッツポーズ!

最近頭ん中では、就活よりも研究室の事で一杯あせる

うちの研究室は、他の研究室と違って自分で内容やら文献やらなんやらやんなきゃいけないダウン

だから一応課題は作ったんだけど、果たしてこれは研究になるのか?と半信半疑でやっております。

先週御叱りを受けた先生とはメールでアポをとってなんとかゼミを通して自分のやる研究内容を話した。

でも具体性が無い的な事を言われてしまった。


前からホント思うけど、理系向けでは無い男がここまできてしまったかwと自身の事ながら思ってしまった。


まぁそんな話は置いといて、今日は勝手ながら音楽について語りたいと思います。


音楽は、昔から人間の感情をコーティングさせる効果がある。


例えば失恋した時に、マッキーのもう恋なんて(ryを聞いたらそんなに長期付き合ったわけでもない相手でも涙がドバッと出るでしょう。


あと試合前に、アッパーな曲を聞くとよっしゃ!!って気持ちになるよね。


音楽はホント凄いと思う。


極端な話、犯罪意欲を掻き立てる曲があるとするならばこの世は恐ろしい事になるのかも。


逆に平和主義を称える曲があるならば、この世はピースメェェェンになるかもしれない。


どちらも影響力があればの話。


そうなると様々なアーティストが言う「音楽で世界を変える」って事は、夢じゃないのかもしれない。


さっきまで死のうと三途の川をさまよっていた人間が一気に地に這い上がってくる事だって夢じゃない。

ライムスばりに音楽は素晴らしい!


その中でも、自分はHIP HOPが大好き。

年輩の方々から言わせればおきょうみたいって言われるかもしれないけどねW

でも、面接の時とか自分に喝を入れる時は、必ずラップを聞いてヘッドバンキンしてから挑みます。

多分自分だけじゃないと思うけど、ラップを爆音で聞いた後ってなんか自信がつくと言うか強くなった気分になる。

なんか雲さえ掴めちゃいそうな気分になる。

まるで幼少期にドラゴンボールの映画を見た後の自分みたいなW