ほこりの被ったブログ -88ページ目

ほこりの被ったブログ

とある若者の主張

一回しか観たことないけど

強烈に覚えてるCMがあります













親子っぽい
とある 二匹の生物

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子「お父さん ボクお腹空いた~」

父「そうだねぇ お腹空いたねぇ」





子「お父さん 良い匂いがするよ」


父「そうだね良い匂いだねぇ」









子「この家の中からだね」

父「そうだねぇ」







子「お父さん ベタベタするよ~」

父「ベタベタするねぇ」







子「お父さん 動けないよ~w」

父「動けないね~」


そのままフェードアウト…









某ゴキブリ駆除ハウス
















設置できるかァ!!!







これじゃあ

ホイホイ設置する際に






彼らは確かに気持ち悪い。しかしそれは人間が勝手に「気持ち悪い」「気持ち悪くない」「かわいい」とかそうゆうレッテルを張り付けただけで本質は『生命』というくくりではみな仲間であって、彼らは人間からかけ離れた姿ってだけ、そして皮肉にも世界を支配しているのは人間であるからそのレッテルが普遍的なイメージになってしまっただけである。そもそもこれは人間のみの社会においても言えることでいつの間にか我々は流行というものに流される中で自分自身の本質を忘れてはいませんか?この満ち足り過ぎた世界で、平凡過ぎる世界で、昼も夜も忘れられた世界で、我々はメディアに無意識に生み出された流れに流されるだけではないですか?みんな同じような服を着て、笑われることを恐れて、私達は本来あるべきだった自分の姿を隠し過ぎたのかもしれません。こんな世の中どうよ!?






とか考えてしまう




嘘だよ



adios.

友達思いのくぼTに乾杯o(^-^)o(前記事コメント参照)



じゃねーよ






キミが「彼」(顧問)に断り無く帰ったもんだから






教室でスケッチ描いてたら

アイツ入ってきていろいろ喋ってきたんだかんね




顧問「けんはどうした?」



「ん~・・・帰ったんじゃないっすか?」



顧問「・・・佐々木先生(美術の先生(仮名))か?」(マジいきなり)





「はい?・・あ、はい」




顧問「俺の恩師だよ 部活・・・」



「ああ、部活教わったんすか?」




顧問「いや、そうじゃなくて美術を」






なんやねん


それはホントに恩師と呼べるほどの恩をうけているのか?









「部活に理解のあるひとだよ」



ああ、、、そういうこと、、、








つまり「お前は部活辞めるな」と?




けんが辞めそうだから











・・・ちょっと話ずれますが


私の母は中学校でソフトボール部を教えています




愚痴とかよく聞くんですが





指導者って苦労してんだな~

って思う





いや、マザコンじゃないけど









アイツ(顧問)が絶対悪いとは

もちろん一概には言えないわけで








悪い人じゃないよ?



ただものすごく馬鹿なんです






軽く一例をはさむと





私が懸垂をしてました


ちょっと棒の握り方を変えようと手を離そうとしたら





足をつかまれました




ちょっと想像してみてください

懸垂で足をつかまれた状態で



手を離したら




頭打ちます










「ちょ、、、危ないっすよ!!離してください!」






腕がpuru・puruです



棒の持ち方がしっくりきていません



正直やりずらいっていうか


「その持ち方」では全然体が上がらなかったのです






「一回離してください 持ち替えるだけなんで」





・・・・・



アレ?聞いてない?






もう一度同じように言いました


・・・・・・










彼はこう叫びました









追い込めェェェ!!!!




・・・・・




















持ち替えるだけって言ってんだろーが!!!








どうすっかな・・・





adios.





comment BANKARA-110428_1810~01.jpg



世界中の人々がっ♪

共に火をつけれっば♪
(ばばばばーん)


この地球はっ


大きな 大きなっ


バースデーケーキ
君のためっ♪

(by湘南乃風)




でんでん
おめでとーう!







プレゼント?


ごめんナッシングパターン


adios.






何故なら大事な仲間の門出
だったら祝うしかねえっつーの!!

by湘南乃風