一回しか観たことないけど
強烈に覚えてるCMがあります
親子っぽい
とある 二匹の生物
横移動
画面横スクロール
子「お父さん ボクお腹空いた~」
父「そうだねぇ お腹空いたねぇ」
子「お父さん 良い匂いがするよ」
父「そうだね良い匂いだねぇ」
子「この家の中からだね」
父「そうだねぇ」
子「お父さん ベタベタするよ~」
父「ベタベタするねぇ」
子「お父さん 動けないよ~w」
父「動けないね~」
そのままフェードアウト…
某ゴキブリ駆除ハウス
設置できるかァ!!!
これじゃあ
ホイホイ設置する際に
彼らは確かに気持ち悪い。しかしそれは人間が勝手に「気持ち悪い」「気持ち悪くない」「かわいい」とかそうゆうレッテルを張り付けただけで本質は『生命』というくくりではみな仲間であって、彼らは人間からかけ離れた姿ってだけ、そして皮肉にも世界を支配しているのは人間であるからそのレッテルが普遍的なイメージになってしまっただけである。そもそもこれは人間のみの社会においても言えることでいつの間にか我々は流行というものに流される中で自分自身の本質を忘れてはいませんか?この満ち足り過ぎた世界で、平凡過ぎる世界で、昼も夜も忘れられた世界で、我々はメディアに無意識に生み出された流れに流されるだけではないですか?みんな同じような服を着て、笑われることを恐れて、私達は本来あるべきだった自分の姿を隠し過ぎたのかもしれません。こんな世の中どうよ!?
とか考えてしまう
嘘だよ
adios.