その日
私達はある大会の運営を手伝っていた
様々な国の小さな選手が私達の街に集まってきた
試合と試合の合間
私達は定位置に戻ろうと歩いていると
年齢的には
私達より少し下くらいの
ブロンド髪の美少女がいた
その子はこっちを見て
スタスタと歩み寄ってきて
私達を前にこう言った
「チンチン!!チンチン!!」
…自分の股間を両手で指差して言っている
その後 キャハハハ!
という奇声を上げて去っていきました・・・
そして
悪い気はしない!!!