先日 中学校時代の友達と遊んだことを書きましたが
その日 僕は
「意中の人となかなか話せない」ため
たいへんリア充に対する嫉妬…じゃなくて、
憤りを感じていました
そんな中 僕らがサッカーをしていた広場の隅の公園のベンチにカップルが座っていたわけです
何度 爆発することを祈ったことか
え?何?愛で燃えそう?
そのまま炭になってくれれば俺達がその炭でバーベキューしてやるよ
みたいな気分でした
サッカーでシュートを決めた際に
ゴールパフォーマンスを要求されたので
…あ、友達にね
リア充に頼まれたところで
彼らの頭上に雷を降らせることしかできないからね
そーいう気分
で、ゴールパフォーマンスはプロの人がよくやる
あの 全力で自分のユニフォームを強調する…的なアレをやった
ただ僕の場合
ユニフォームに書いているのは名前でもなく、ましてや番号でもない
umbroです
故に全力でumbroを強調しました
リア充にこれ見よがしにumbroを強調しました
ただ、知らない人が勝手に始めた試合で
勝手に決めたシュートで
たとえ 名前だとしても 番号だとしても
誰が興味を持つでしょう?
umbroならなおさらだ
アンドロイド?
いいえ
アンブロです
こだまでしょうか?
いいえ
アンブロです
試合(?)が終わり
ある友人が言いました
自転車を担いで
勝負挑んでこようぜ?
私だけ ノリノリでした
自転車片手で持ち上げました
誰もツッコんでくれません
その時 衝撃の事実を思い出しました
今日7時から塾だった!!
ちなみに その時
まさに7時