日常と非日常 -43ページ目

「100人の馬鹿」と「1人の秀才」

民主党がマニフェストとして掲げてる「子育て支援」っていろいろバカだと思うんですよね。

まず現実的じゃない。

次に、国民全員に全く平等じゃない。

次のは私最大の主張なのですが、全部の家族が該当するわけではないので、該当しない家族には先に謝っときます。ごめんなさい。

では…子どもが多い家族って、バカな子が多いと思うんですよね。

それも「努力した結果のバカ」じゃなくて「何もやらない結果のバカ」。

そんなのが100人いようと、価値なんてほぼありません。1人のデキのいい子の方がよっぽど価値があります。


単純な労働はロボットでもできますが、新しいものを産み出すことはできない。新しいものを産み出すことができるのは賢い人間だけ。

世の中を回してるのは賢い人間。

政治家も発明家も医者も全員賢くないと務まらない。

民主党はそんなこともわからないのですかね。



…ちなみに、私なりの大家族の子どもがバカな理由の考察。

① 人数が多すぎて教育に手が回らない。

② 親のバカさ。

②についての言及。だってお金もないのに無計画に子どもを何人も作る時点で親はバカでしょ?生活だって絶対苦しくなるのに。

政策に頼る前に、収入の身の丈にあった人数以上の子どもを産むなバカ家族。


……うわ、私真っ黒だなぁ…

「紅」と「紫」

強制退場はさせられたくないので、私、オタクな記事書きます。


最近「紅」を見ました。

オモシロいし、紫ちゃんも可愛いけど、コレはかなり重いアニメですね。

でもスゴく惹き込まれるものがあります。

なんと言いましょうか、喰霊ー零ーに近いものがあります。

「電波的な彼女」にも見られることなんですが、片山憲太郎の作品は倫理的で、見終えた後、考えさせられます。

そういう作品は、自分を成長させてくれる気がして好きです。

「脅し」と「圧力」

代表(角川空)さんから素敵な脅迫メールが着ました。

「紅愛さぁん、オタクな記事、書いてないよねぇ?それも一度も。書いてることと言えば、番組批判とか選挙批判とか。何かな?正義の味方気取りなのかな?それとも政治家になりたいのかな?いやね、別にいいんだけどね、でもそれならこのブログじゃなくてもいいんじゃないかなぁ、って思うんだよねぇ?うん、紅愛さんはこのブログでやらなくてもいいんじゃないかなぁ?もしオタクなこと書かないんなら引退しちゃおっか?うん、それがいいね。8月31日が終わるまでに書かないともう交代させちゃうからね~。じゃあそういうことで(^^)」


……………………ごめんなさい。私、オタクなこと書きます。クビはいやです。クビにしないでください。ごめんなさい。ごめんなさい…