「100人の馬鹿」と「1人の秀才」 | 日常と非日常

「100人の馬鹿」と「1人の秀才」

民主党がマニフェストとして掲げてる「子育て支援」っていろいろバカだと思うんですよね。

まず現実的じゃない。

次に、国民全員に全く平等じゃない。

次のは私最大の主張なのですが、全部の家族が該当するわけではないので、該当しない家族には先に謝っときます。ごめんなさい。

では…子どもが多い家族って、バカな子が多いと思うんですよね。

それも「努力した結果のバカ」じゃなくて「何もやらない結果のバカ」。

そんなのが100人いようと、価値なんてほぼありません。1人のデキのいい子の方がよっぽど価値があります。


単純な労働はロボットでもできますが、新しいものを産み出すことはできない。新しいものを産み出すことができるのは賢い人間だけ。

世の中を回してるのは賢い人間。

政治家も発明家も医者も全員賢くないと務まらない。

民主党はそんなこともわからないのですかね。



…ちなみに、私なりの大家族の子どもがバカな理由の考察。

① 人数が多すぎて教育に手が回らない。

② 親のバカさ。

②についての言及。だってお金もないのに無計画に子どもを何人も作る時点で親はバカでしょ?生活だって絶対苦しくなるのに。

政策に頼る前に、収入の身の丈にあった人数以上の子どもを産むなバカ家族。


……うわ、私真っ黒だなぁ…