大阪の夜2 | 人生をアートで埋める

大阪の夜2

大阪での仕事が続いている。内容としては良くない。来客が少なく退屈な時間が流れている。
2日目の夜は、関西の現代美術系のギャラリーに勤務している年上の方と飲みに行った。彼の行き着けの居酒屋で絶品の魚料理を堪能した。焼酎と日本酒を飲み、いい気分だった。彼は美術に対して見識も深く、とにかくよく知っている。仕事ができる人、というのはこういう人をいうのだな、と思う。ぼくもがんばらなければ。今回の出張で唯一、有意義な時間だった。



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