宇宙の柳、たましいの下着
ぼくの大好きなバンド、カーネーションのヴォーカル&ギターを担当する直枝政広の著書「宇宙の柳、たましいの下着」(boid)を購入した。
直枝政広がこれまで聴いてきた様々な音楽を紹介する、半自伝的ディスクガイドブック。彼の本が出版される、というアナウンスがあってからずっと楽しみにしていたが、想像以上に内容が濃い。かなり読み応えがありそう。その紹介されているアルバムやミュージシャンの数が半端ではない。
彼の自室と思われる、レコード棚や本棚の写真 がすごい。圧倒的な量のレコード、CD、書籍だ。かっこいいオタク。あこがれる。ぼくももっと本やCDを買いまくってやる、と決意する。好きなことだけやり続ける男になりたい。自分をもっと掘り下げたい。自分のことが大好きで、自分が自分の一番のファンである、そんな男になりたい。いや、なるべきだ、ならなくてはいけない、と確信した。
直枝政広がこれまで聴いてきた様々な音楽を紹介する、半自伝的ディスクガイドブック。彼の本が出版される、というアナウンスがあってからずっと楽しみにしていたが、想像以上に内容が濃い。かなり読み応えがありそう。その紹介されているアルバムやミュージシャンの数が半端ではない。
彼の自室と思われる、レコード棚や本棚の写真 がすごい。圧倒的な量のレコード、CD、書籍だ。かっこいいオタク。あこがれる。ぼくももっと本やCDを買いまくってやる、と決意する。好きなことだけやり続ける男になりたい。自分をもっと掘り下げたい。自分のことが大好きで、自分が自分の一番のファンである、そんな男になりたい。いや、なるべきだ、ならなくてはいけない、と確信した。