先日ブログで、
秋田県の人口減少率が全国1位になったと書きましたが、

4月1日現在、秋田県の人口は108万人を割ったそうです。
これは、1年で1万人超が減った計算になるとのこと。

ちなみに秋田市でも前年より1114人人口が減ったそうです。

毎年毎年、1万人ずつ人口が減るのは辛いですね。

それだけ経済規模が縮小しているってことですから。

本当に何か対策を練らなければ、
10年後、20年後が大変なことになってしまいますね。

秋田をもっと魅力的にするには、
個人的には、
目立った産業もないし観光資源も豊富なわけじゃないので、
カジノを作ったら良いんじゃないかなぁって思います。

治安の悪化が不安視されたり、
嵌ると麻薬のように抜け出せなくなるっていう意見がありますが、
巷にはパチンコ屋はあるし、
秋田県民が嵌り過ぎないように、
毎月使える金額を制限したり、回数を制限したりしたら
出来ないことはないと思うのですがどうなんでしょう???

実際に、シンガポールのカジノは自国民には制限をかけて、
カジノで外貨を上手く稼いでいるようです。

秋田市と男鹿市の間くらいにカジノを作って、
男鹿の自然を見て、大潟村で農業体験して、カジノをやって
楽しんで帰ってもらえるプランなんかは個人的には面白く感じるのですが、、、。

もちろんカジノの接客は、秋田弁全開で!!

毎回、言わせてわらってますが、
何かパンチの効いた政策をやらなければ、
やばいことになると思います。