良くtwitterとfacebookを連携させて、ツイートするとそのままfacebookにも記事が投稿されるサービスを利用されている方がいます。
mixiもそうですね。外部ブログを登録しておくとタイトルが掲載される、twitterも登録しておくとmixiつぶやきとして投稿される。

これって、どうなんでしょう?

私、随分前に登録だけして全く使っていない「Google+」と言うのもありますね。
あと、あまりメジャーではないけど、いろいろこの手のものはありますなぁ・・・

もしかしてこれらを全部連動させることが出来ちゃったりするのかな?、、、なんの意味があるんでしょうかね?

とか言っている私も、以前はあれほどやっていたmixiも最近は情報収集する時以外、ほとんど見なくなってしまったので、ブログもつぶやきも一応連動させてみています。

他にも各種連動させてみたことはあるんだけれども、なんだか意味が無いように感じて他は削除!

一応一通りはやってみるんですけどね、好奇心で!

で、今回はアメブロの記事をfacebookに連動させるとどういった感じに投稿されるのか?お試し動作テストの今日の記事!

お試しなので、画像も投稿してみよう!

$埼玉県深谷市 アメブロカスタマイズ ホームページ作成 デザイン事務所|エイビッツ 「Aveit.あっとブログ」

埼玉県深谷市 アメブロカスタマイズ ホームページ作成 デザイン事務所|エイビッツ 「Aveit.あっとブログ」
$埼玉県深谷市 アメブロカスタマイズ ホームページ作成 デザイン事務所|エイビッツ 「Aveit.あっとブログ」関係ないんだけど、今の時間に雷がゴロゴロしている。

決してあきらめたわけではないんだけれど、どうせ利欲のために強行原発再稼動させるんだったらね、万が一にでも全部動き出しちゃったよ・・・って言う、地球最後を予感させる日が来るんだったらだよ、封印してきた電気ギター弾いちゃおうかな・・・などと、出してきたフランケンストラト。
これ、これももう5~6年弾いてない。

購入がもう10数年前だけど、購入間もなくこんな姿になっちゃってお蔵入り。売る事も出来ずに残してありました。ゴソゴソと出してみた。

まぁ、人生いろいろ。さて、どのようにfacebookに連動するのでしょうか?


・・・と、公開ボタンを押してもエラー。
もうずっと前から送信エラー続発で、アメブロを真剣に止める事を検討していたりする。

FC2はサクサクなのに。機能詰め込みすぎ。
もれなく全機能じゃなくて、プラグイン形式にすればいいのに。アメブロさん。

すごい雷。・・・
夜になるといつも小腹がへる。

いつもは食パンを焼いたり、子供用のおやつをちょっといただいたり、もっと我慢ならない時はカップラーメン食べたり。
以前は夜中のラーメン屋にも行ったりしたんだけれど、最近はそこまでしなくなった。

で、今日は何もない。本当にすっからかん。

冷蔵庫にも何もない。

冷凍庫を開けると、なにやら美味しそうな冷凍物が・・・
ケーキがショートケーキサイズに切って冷凍されたもの数個が入っていた。

お~~~~美味そう!

がしかし、スポンジ部分も見事にカチカチである。

生クリーム部分が少し解けてもいいや・・・と、なぜか全く迷いもなく電子レンジに20秒かけてみた私。

20秒後のケーキの姿にビックリ驚いた・・・

アイスクリームケーキだった。。。
私、とても夜型人間であるのは知人であればよくご存じの、昔っからの生活パターンであります。
会社員時代も夜型です。なので、毎日寝不足でした。積もり積もって週に何回か爆睡するタイプ。
20代は寝るのが1日おきと言う事もよくありました。
今考えるとあまりに無謀な生活。

最近は、さすがに寝ないとその後数日は調子が悪くなるので完全徹夜は無くなりましたが、通勤が無いので始業時間直前まで寝ていることもしばしば。
それでも睡眠時間は6時間もないんですけど。。。

それがですね、今日、娘に、「パパ、起きるの遅いからさ・・・早く起きて・・・」

・・・

はいショック!


これはショック!夜遅くまで何をしていたって子供には関係ないもんね。
教育に悪いよな・・・嫁さんのフォロー無し。。。フォローしてほしかったけど。

、、、で、もう一つは。

大飯原発が強行で再稼動されるようですね。
民意なんてやっぱりかけらもない国でありまして、関西電力の経営状況の方が国民の命より大事なんだと立証されたこの強行再稼動。

先日も書いた、アメリカ人留学生の言葉。

「納めた年金を消されても天下り企業に税金を盗られても泣き寝入りって、日本人は北朝鮮人なみに憐れだ」

哀れな国民です。直下型地震が来るとニュースでも恐怖を煽っておきながら。

私の昔から自分に言い聞かせて、実行している事があります。子供にも教えるつもり。

「嘘をつくなら一生責任を持って嘘を突き通せ。いつかばれるような嘘だったら突くな。」