近年恒例となっている。家近くのお寺、だるま市のだるまに祈願。




小さなだるまに片目を入れて祈願するのだ。。。




私がだるまに目を入れている最中、突然娘息子が仕事部屋に乱入してきたので一緒にお願い事をしたのだが、何をやるにも”おふざけ”な年頃である娘息子。




お願い事をどうぞ・・・と言うと、そんな息子が放った一言。




「地震が来ても壊れない家に住めますように。」




親父の私はショックでしばらく動けず。




そこいらの自分が一番かわいい政治家さんたちよりも、地震の怖さを身を持って体験している我が子達。




想いを叶えてあげたい。