優 勝:茅野玉川サッカースポーツ少年団
準優勝:アシンFC
この2チームが北信越大会へコマを進めました。
昨年は、フォルツァ松本が決勝トーナメント進出をしましたがベスト4止まり。
是非とも今年は優勝を勝ち取って来て欲しいと念願します。
《県大会所感》
8人制・3ピリオドは出場選手16人の総合力と、メンバー編成と作戦が勝負を分けた。
ベンチワークがそのままずばり的中したチーム!
相手に研究され油断の中で苦杯をなめたチーム!
私自身もビックリする結果もいくつかあった。
このルールの難しさを改めて実感した。
しかしながら、本命・対抗の大枠ではほぼ完璧に予想的中!
ダークホースも予想通り!
おそらく8人制前後半もこの県大会のチームを中心に凌ぎを削っていくのだろう!
来月、中信地区を主体としたカガミカップ・市民タイムス杯が行われる。
全日本の前哨戦と位置付けられるこの大会。</