旧車(きゅうしゃ)のファンです(^^♪



突然ですが、皆さんのお好きな車は何ですか?


最近の車って、ハイテク化されて”自動運転装置”まで
ついてますね♪

車の技術も日進月歩で、
メーカーも必死になって社運をかけた車の開発に日夜努力しています。


しかし、
最近の車には”個性”がないように思えて仕方がありません。

似たようなデザイン、似たようなメーカーのコンセプト、
突き詰めていけば、「同じような」ものになって行くのでしょうか。


わたしが子どものころには、
いろんな個性を持った車をメーカーも提供していたように思います。



そんな中、わたしが一番好きな、というか惹(ひ)かれる車があります。

  ↓      ↓       ↓

フォルクスワーゲン・タイプ1(ウィキペディア)


それでは今回も写真ブログになりますが、
良かったら、立ち読みしていってくださいね♪


VWファンの人にとっては涙もののブログだと思います笑






































































































































いかがでしたか?

少しうんざりされた人も?(笑)


ご覧になって気づかれたと思いますが、
ほとんどが車高を下げてますね☆彡

アメリカではVWの愛好家がたくさんいます。
ほとんどの愛好家が車高を下げて路面にすれすれでツーリングを楽しんでいます♪

※日本では、整備不良車となり公道は走れません(笑)


そして最後の写真のように、ボディーはボロボロでも
ホイールだけはピッカピカにするのがセオリーのようです(^^)/



スポーツカーの名門、”ポルシェ”の生みの親である
フェルディナント・ポルシェ博士によって生み出されたTYPE1☆彡

1938年から2003年まで、累計2152万9464台が生産されました。
これは、四輪乗用車の歴史における単一モデルの最多量産記録と
いうことです。

これほど世界中で愛され、受け入れられた車は、ほかにはありません。


その愛らしいルックスは、
”ビートル(かぶとむし)”というあだ名で親しまれました。


現代のハイテク、デジタルの塊のような車の正反対で
こてこてのアナログ車であり、数えきれないほどの伝説に彩られた車。。


ドイツが生んだ、ビートルの名を心のどこかに刻んでくだされば
幸いです(^^)/




あっ! 明日から12月!!






ほなね(笑)







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