自分と相性がいいシャフトを使うことの大切さを実感 | ゴルフクラブ遍歴

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頭の中は「ライ角」「トルク」「支給品」「バランス」そんなことで一杯^^;

やっとみつけました。タイトリストのユーティリティーPT585HのPROFORCE V2のSフレックスが挿さったUS仕様。
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本当は17度が欲しかったのですが19度しかなかったのでそこは妥協です。
US仕様っていうのがミソなのです。低トルクでしなりを感じないアメリカ人仕様。
スペックはこちら↓
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練習場で手加減して打って気持ちがいいつかまった球がでるシャフトではラウンドでつかまり過ぎてしまうという現実。
それを打開するためには「ワンフレックス硬いシャフトがいい」というのがこれまで幾度となくクラブに投資してきて得た自論です^^;

いかにラウンドでいらないアドレナリンがでてしまっていることなのでしょうが、そこは制御不能なので道具でカバーしてもらいましょう⁈

お値段3700円也!
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程度もそんなに悪くないし、グリップもまだまだ使えます。

早速本日練習場で試し打ちに行ってきました。

やっぱりいい!
あんまり考えないで打ってもつかまり過ぎずいい感じ!
これは、ラウンドでも使えるとみた。

といいますのも、同スペックの21度を持っていて、これが相性がよく、4年くらい使っている信頼感抜群の相棒なのです。

その間、例のごとく色々と浮気してきましたが、ここまで相性がいいのがなかったわけで、現在に至っておりました。

今更のPROFORCE V2ですが、相性がいいのだからしょうがない・・・

年の瀬押し迫るこの時期に出会えて嬉しいです。しかも破格で(^^)

あっ、ちなみに3Wの初代Vスチもこのシャフトであります(^^)

これで3本PROFORCE V2。
今更と言われようが相性がいいのだからしょうがないですよね?