まじワロタwwwwww
ある1つのアカウントに対してメッセ―ジ送ってたのに、他のアカウントからもメッセージが返ってきたw
「しかし私の名前を公開しなかったとはいえブログにまで明らかに間接的な嫌がらせと取れる記事を書くのは完全に私への侮辱行為ですよね?」だってww
何、自己紹介でAKBの握手会チケットを転売してる宣言してる人が偉そうに言ってんのかね?
うん、まぁ嫌がらせね…
とりま、ある行動を取るからあんまりこの件に関しては書けないんだけどね…
「あなたのブログを見ましたが、決定的証拠がないにも関わらずなりすましだと決め付けられるのはなぜでしょうか?」
「それにプロダクションを通してくださいと言えと言われても、もう解雇済みで未所属の身ですのでプロダクションを通すのは無理です。理解できますかね?」
とも書いてありました。
決定的証拠…
まず、このメッセージを送ってきた人が本人でない点がそうですけどねww
違うアカウントから送るなんて墓穴掘ってるだけじゃんww
まぁSKE48を脱退するときはピタゴラからも脱退することにはなりますけど、あの画像の所有権ってピラゴラにあるんじゃないの?
「私の知人と言っているのに名前も名乗らないあなたに個人情報は公開できませんし、あなたがなりすましだと思っているのは構いません。」
まぁなりすましに対して名乗るバカはいないよなww
「しかし私の名前を公開しなかったとはいえブログにまで明らかに間接的な嫌がらせと取れる記事を書くのは完全に私への侮辱行為ですよね?」
侮辱行為ってのは侮辱罪のことを言ってるのかなw?
事実を摘示しないで、公然と人を侮辱することによって成立する罪のことを侮辱罪って言うんだけどな~
別にこのメッセージを出したのは誰かなんて特定して書いているわけじゃないし、軽蔑しているわけでも人格を否定しているわけでもないから侮辱には当たらないんだけど…
こういうこと書かれちゃうと困っちゃうww
それに特定してないから、公共の場でのある人の社会的評価を下げることにも該当しないから名誉毀損にも当たらない。
それにある程度の社会的制約があるにせよ、日本には表現の自由というものがあるから、まず罪にはなりませんよね?
アカウント2からは「しかし、私の名前を公開しなかったとはいえ明らかに私を間接的に侮辱するような記事を書くのは納得がいきませんし、許せません。」と来ました。
別に納得行ってもらわなくてもいいし、許してもらうつもりも毛頭ないしwww
☆極めつけ
アカウント1
「私はあなたにここまで侮辱されてまでアメーバに会員登録していようとは思っていません。」
アカウント2
「私はここまで侮辱されてまでアメーバさんをやろうと思っていません。」
だってww
二つのアカウント(うち一つは確実に本人ではない)で一人称が使われている時点で、このメッセージを送ってきた人はアウトですよねw
自分だったら、「友達の○○が侮辱されたといって困っている。もうやりたくないと言っている。」と表現します。
もし、このメッセージを送った人がこのブログを見ているなら勉強するようにww
てか、やろうと思ってないならやめればいいじゃんww
まぁなんでも人気が出れば、その人のなりすましもいっぱい出るのが巷なんでしょうけど、そんなものばかりになってしまうと、ネットの本来の在り方が崩れてしまいますよね
そこの点がなんか残念です
金銭的トラブルになるようなことは、今回の件に関してはなさそうですが、そういうことに巻き込まれることもあり得るとすると、なりすましってのはどれだけ危ないものか分かる気がします。
最後になりましたが、仮に本人だということが確認できれば当ブログ上にて謝罪文を掲載するということは、アカウント所有者に対して通告済みです。