携帯が復活しました!!

やっぱり対応がよかったのでしょうか?ww


下は、今後、みなさんが携帯を水没させてしまったときに参考にしてください。


※対応方法

①必ず早急に電池パック・SIMカード・メモリーカード(SDとか)を抜く

②ティッシュで本体を拭く

③全ての穴を開けて、そこにティッシュを詰めて振りまくる

④ドライヤーで温風・冷風を繰り返し吹き付ける(携帯の温度上昇に注意する。基盤が壊れる可能性がある。)

⑤金属端子はアルコールで丁寧に拭く

⑥密封できるプラスチックが劣化していないタッパーに携帯を入れ、シリカゲル漬けにして2~3日放置

⑦神様(まぁ自分の信仰している対象)に祈って、携帯にSIMカード・電池パックを入れて再起動

⑧起動できなくなった時に備え、DoCoMoならデータリンク(購入時に添付されていたディスクからインストール)でバックアップをとる


こんな感じですねー

自分の場合は時計がリセットされていた点以外は、データの破損消滅等を免れたのでよかったです。

④らへんで電源入れちゃう人がいるみたいですが、とことん我慢してください。

あと、真水・風呂水(水道水のままの状態)・水道水、以外は携帯を解体する必要がある場合があります。

特に泥水などは、完全に乾燥してもショートする可能性が高いので、全ての泥等の異物を除去する必要があります。

また塩水(海水等)・温泉水(特に硫黄を含むもの)・腐食性の強い薬品は、携帯が使えなくなる確率があがりますので十分注意してください。


まぁ、みなさんは自分みたいに風呂に入りながら、防水じゃない携帯を操作しようなんて思わないでくださいねw

一番やってはいけないことをしてしまった!!

なんと、携帯水没…

防水袋に入れて風呂で使ってたら浸水してきましたw

防水袋を過信した自分が悪かったのか!?


今は電池パック抜いて、部屋にあった塩化カルシウムと携帯本体をタッパーに入れて、さらに冷蔵庫に入れてあります。

さすがにシリカゲル漬けみたいに、塩化カルシウム漬けにはできませんけど、塩化カルシウムの吸湿性に期待してますww

ちなみに原理はー

CaCl2 + aq=CaCl2・6H2O 

ですよー

きたんじゃね?

今使ったのは無水塩です。

生成されるのは6水和物です。

携帯内に侵入していると思われる水のmolは推定で0.2molです。

入れた塩化カルシウムは2グラムですから、0.02molです。

しまった!0.08mol分足りない!!

0.08molは8.5グラム程度…

まぁ、中に入ってる水が0.1mol未満であることを祈りますww(空気中にも水が含まれるため)


とにかく復活を祈ります。

電話帳のバックアップはとってあるので、せめて画像ホルダーだけでも生きていてくれればうれしいです。

てか、ちゃんと起動してほしい。



みなさんの経験談とか、アドバイスとかのコメント、よろしくお願いします!!

・日帰り伊勢神宮

15000円

新幹線・在来線

片道3~3時間半

ツアー

食事別

現地交通代別


・一泊伊勢(和室)

11000円

在来線

片道4~5時間超

個人

食事別

現地交通代別

宿泊先・神宮会館


・日帰り名古屋

2300円

在来線

片道3時間程度

個人

食事別

現地交通代別


・日帰りUFJ(土日祝限定)

19500円

新幹線・在来線

片道3時間程度

ツアー

食事別


・日帰り横浜

5000円程度

在来線orバス

片道3時間程度

個人

食事別

現地交通別


・日帰り京都

18500円(MAX)

新幹線

2時間未満

ツアー

食事別

現地交通別


・日帰り奈良

19500円(MAX)

新幹線・在来線

3時間程度

ツアー

食事別

現地交通別


・日帰り大阪

19000円(MAX)

新幹線

2時間半未満

ツアー

食事別

現地交通別


・1泊軽井沢

20000円(暫定)

バス

?時間

ツアー

食事有

現地有料施設別


・日帰り超格安東京

7200円程度

新幹線・在来線

1時間半程度

ツアー

食事別

現地交通別

制約あり(行程として舞浜のTDLでチケット交換をし、金券屋で換金することが条件)


・2泊3日超格安東北北海道

16000円程度

JR東日本線(その他指定私鉄)全線(静岡熱海間別料金)

all

個人

食事別

現地私鉄別

制約あり(3連休のみ可。きっぷの購入は1カ月前から前日まで。)

☆plan

①新潟→山形

静岡→在来線→東京→新幹線→新潟(泊)→特急→酒田→在来線→新庄→新幹線→山形(泊)→新幹線→東京→在来線→静岡

②青森

静岡→在来線→東京→新幹線→新青森(青森市内:2泊)→新幹線→東京→在来線→静岡

★このきっぷなら最安値で函館もいけるが、席取り合戦にもれなく参加しなくてはならないため、推奨しない。

★宿泊先は超格安のビジネスホテルを使用することで、合計25000円程度に収められる。さらに駅泊・車中泊の場合は交通費のみでおk。ラブホテルも視野に入れれば、とりあえずは安くて寒さもしのげる。

★食事はスーパーのおにぎりにすることで大幅なコストカットにつなげることができるが、旅行している意義を全く感じられないというつっこみはご遠慮いただきたい。

★俺もこのきっぷで「ひとり卒業旅行」を計画している。プランは次の通りだが、一般人にはキツイだろうw

静岡→在来線→東京→新幹線→新青森→在来線(特急)→函館(泊)→特急→青森→特急→秋田(泊)→在来線→酒田→特急→新潟→新幹線→東京→在来線→三島→新幹線→静岡

このプランの場合、①移動中の飯無し②ゆっくりできない③函館以外の各地での滞在時間は片手に数える程も無い④全て込みの予算で5万以上 というリスクを負う。




どちらにしても、個人で大量に乗り換えするものはお勧めできない。

どうしてもそういう場所に行きたいときは要相談。

特に時刻表はコンパクトのものではなく、JR時刻表を持ち歩くことが必須。

ある程度のホーム配置・停車位置等は事前に暗記することが重要。

遅延時の対策も事前に準備することが必要。


ツアー(個人ツアー)の場合でも必ず、必要以上の金額(復路の交通費+1万)は準備する。

学校の修学旅行・部活動じゃないから頼れる人はいません。自己管理はちゃんとしましょう。


ある程度は自分でググった方がいいです。

自分で調べて興味関心を持つことも旅行では重要なことです。