仕事は人生のなかで最も多くの時間を費やすので、不誠実に向き合うのは時間の無駄づかい。
人は仕事をする為に生きてるのではなくて人生を豊かにする為・社会を繁栄させる為の手段です。
だから決して苦行であってはいけないし、夢に向けて希望の道であるのが理想。o○
信念を持って臨みたいですね。
しかし、自分の仕事に自信や信念が持てなければ毅然とした態度で仕事に臨めなくなってしまいます。
今、自分は何のために仕事をしているのかを問い正すことで信念が芽生えます。
天職と感じれば、へこたれずエネルギッシュに立ち向かえ、充実感とやり甲斐も生まれます。
世の中のビジネス方法論が変化しても、仕事の本質自体は変わらないですね。
時代の流れが速く、経済や政治が不安定な時代だからこそ常に原点を振り返ることが大切。
上記は、以前に僕が自己を戒める為に師匠の教えを書き留めたものです。