ども、壊れかけのpapurikaです。
最近気がついたことがあります。
うちの家系は足が器用なのではなく、足癖が悪い。
姉は足でジャンケンができます。見事にグーチョキパーと小銭をあげてもいい出来です。
その血を受け継いだのか、その倅のポッキー(おいらの甥)も足でジャンケンを早くも習得。
おいらは新聞をめくる、ペンを拾う、パンツを脱がす、お尻を蹴ると大盤振る舞い。
タチが悪い。
思いおこせば新しい何かを見つけると手よりも先に足でいじくる。そんな子どもでした。
幼い頃、姉は暇だからと言っておいらのつま先を陰湿に踏みつけていたり、おいらはおいらで知り合いに水虫をうつされ2年程真剣に悩んだり。世界名作劇場では私の足長おじさんが好きだったり。
まあ足でしなさんなってなことをたくさんやってきたのです。
もしかするとチンパンジー寄りの構造なのかもしれません。