14 | Colore e Spezie

Colore e Spezie

~日常に彩りとひとふりのスパイスを~

ども、放射冷却でかなり冷え込んだpapurikaです。

朝食はまるごと○ナナにするとして、今朝の理想の朝食を考えてみます。(アレガツンとくるんだよなあ)



ツンツンと鼻をくすぐるコーヒーの香り。伸びをしながら掛け布団にウリウリ顔をうずめる。

これはシナモンとバター、そうか、今日はフレンチトーストか。キッチンを目をやると、ゆったりめのパジャマの上からでもはっきりと分かるプリプリンなヒップのハニーがいねえ!

無理です。

これ以上出来ません。現実見ます。


しっかし何故だか独りのときのほうが真人間らしく生きてるんですかね。

ハニーという存在がいると腑抜けになります。

掃除洗濯家事おやじ、独りでできるからいいや。