今日はガンバコンソート。
先日はフォルテピアノ。

リハが続いております。


この春はルネサンスと前古典派を行ったり来たり。


歌う時の感覚の違い。 
本能的な心と身体の違い。


勿論、ルネサンス、バロック、フォークソング、現代でも身体は変えて来たけど
新たに前古典派バージョンも追加。
面白いものです。

丸谷晶子(古楽歌手・ソプラノ・身体と声のレッスン)のブログ
☆手前がフォルテピアノ。
4月20日に皆様の前にお目見えします!




ハイドンが見たイギリスはどんな場所だったのでしょう?
出会った人々は?

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春の野原を歩き廻れば
~歌とフォルテピアノで綴る18世紀イギリスの叙情詩~

丸谷晶子 ソプラノ
下西美都 フォルテピアノ


演奏予定曲目
J.ハイドン おお、美しい声よ
イングリッシュソナタ
T.リンリー 恋人よ、考えないでおくれ


2013年4月20日(土)開演15:00     開場 14:30
日本福音ルーテル教会 西宮キリスト教会


阪神香露園からは徒歩1分!
当日券 3200、前売り券 一般3000円、ペア券5500円、シルバー2500円(65歳以上)



ご予約・お問い合わせ先 アヴァロン
Tel;070-6921-1681
Mail;am@avalon-am.com


フォルテピアノは中々聴く事の出来ない、とってもレアな音色の楽器です。
それに合わせて私も前古典派のレパートリーに挑戦です。

お楽しみに!