夏が来~れば思い出す~

そうです、海中散歩の季節がやってまいりました。
梅雨入りしたばかりで、ちょっとリコール気味ですが、
クルージングでもおなじみの三宅島に行って来ました~。
言っておきますが、海中の写真はありませんよ。
今回のドルフィンスイムエントリーと同時に浸水してカメラ死亡。。。無念。
確か前回行った時もハウジング浸水だったなぁ。
今回の三宅島ツアーは、自宅で幼児を預かるおうち園、「Teracoya921」の主宰者かおちゃんが
卒園児をキャンプに連れて行く下見をするという話を聞きつけ急遽強引に参加。
だって御蔵のドルフィンスイムもするって言うから~。
天気は下り坂。梅雨前線が西からどどーん。
竹芝を出る頃には都内も雨が降り出し、東京湾を出ると船も結構揺れる。
翌日三宅島はやはり雨。。。
午後より御蔵島へドルフィンスイムに出発。
1時間近くうねった海をイルカ船(大きい漁船みたいな船)で進み御蔵島へ。
御蔵島近辺に他にドルフィンスイムの船は無し。。。
つまりそういうコンディションという事です。
イルカは群れ群れ沢山いるんですよ。
でもうねりが高くて、危険でエントリーできない。
結局一人1回づつ。
海中は透明度が低く暗い。
でもイルカはすぐ近くをゆっくり泳いでる

ふぁ~
かわいい

写真はこの1枚のみ。
こんな写真ならヨットからでも撮れますねぇ。。。
心地よい疲れを温泉で癒し、出てみたらキレイな夕陽。
丁度、神津島に落ちるの図。
地元っ子、ガイドのタマゴなっちゃんの案内で島内プチネイチャーツアー。
2000年雄山の噴火で全島避難になった事は記憶に新しい。
そのガスで立ち枯れた森。
山肌一面、天に助けを求め手を伸ばしているよう。
さぁ、森の次はまた海ですよ。
これが島のイイところですよね。
タイドプールの長太郎池でシュノーケリング。
お魚も沢山居ましたよ。
あぁ、早くヒリゾ浜にも行きたいなぁ~

自然がいっぱい、オシャレカフェも有り1日半ではとても回りきれない三宅島。
きっとまた行ってしまうだろうな。
締めはこれっ!
お別れテープ!
一度やってみたかった~。
ありがとう、なっちゃん。
ありがとう、三宅島

写真はこちら。
昼間はAVALON釣部の活動があったそうですが、
夜は花火部の活動ですよ。
なんと6月にして花火シーズンに突入です。
逗子海岸の花火大会はここ数年、コロワイドの協賛により、
湘南エリア随一の打ち上げ数を誇り、
何といってもラスト10分で5000発を打ち上げるという荒技を見せてくれます。
これは何としても行かないと!
AVALONファミリーは黒い弾丸に乗り込み、一路東へ。
この花火大会、今まで7月の下旬に開催されていましたが、集客が良すぎて、
海水浴シーズンだと海の家が林立し砂浜が狭くなり観客が道路にはみ出して危険なのと、
平日にしか開催出来ないという理由から、今年は6月2日土曜になったそうです。
確かに平日だと、都内にお勤めしている真人間はなかなか見れませんよね~。
道路と駐車場の混雑も夏ほどでは無いし。。。
すごくイイと思います!
もう花火は夏の風物詩では無く、梅雨前のイベントとなりました。
内容はとにかく圧巻。
終わりが来ないのでは!?と思わせるフィナーレはこちら。
AVALON写真部が初めて三脚持ち込んで撮った花火写真はこちら。
花火の写真って難しい!
でも撮れた写真見たら色がキレイで驚いた~。
江ノ島小屋の早朝TKGから始まった
AVALON釣り部。
大物を釣るために
朝食に巨額投資をして
こんな魚が釣れる
はずでしたが
これは残念ながらご近所さんが
釣り上げたスズキです。
しかも我々の釣っているすぐ近くで。
立派ですね~。
なんとトローリングだそうです。
我々はというと…
ヒイラギ、メゴチ、イワシ、シロギスの四目。
お子様釣り竿セットでも釣れちゃうような小物ばかりでしたが
日頃お世話になっている
パフォーマンス○イルクラフト社の
技術提供により
お店でさばいたような天ぷらネタに
早変わり。
久しぶりにハーバーで
料理などして美味しく頂きました。
また近いうちに部活を行います。
AVALON釣り部。
大物を釣るために
朝食に巨額投資をして
こんな魚が釣れる
はずでしたが
これは残念ながらご近所さんが
釣り上げたスズキです。
しかも我々の釣っているすぐ近くで。
立派ですね~。
なんとトローリングだそうです。
我々はというと…
ヒイラギ、メゴチ、イワシ、シロギスの四目。
お子様釣り竿セットでも釣れちゃうような小物ばかりでしたが
日頃お世話になっている
パフォーマンス○イルクラフト社の
技術提供により
お店でさばいたような天ぷらネタに
早変わり。
久しぶりにハーバーで
料理などして美味しく頂きました。
また近いうちに部活を行います。

















