死にたがりのリアリティ -5ページ目

死にたがりのリアリティ

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もーいーや。

思考の放棄をここに提案します。
ダレに?
ワタシに。

考えるだけムダ、思うだけムダ、ムダムダムダムダムダムダムダカムサハムニダ。

浅く、狭くを徹底するべき。
いらないものは全部捨てるべき。
捨てて、捨てて、捨てて捨てて捨てて捨てて捨てて捨てててーん。

空っぽなれたらステキよ。

あぁ小指に会いたい。
フィクションだと分かってても小指ならきっとワタシを救ってくれる。




彼女がいる人は自分に興味がないから安心して一緒にいられるけど、彼女の気持ちなんて考えないから失敗する。

でもワタシがどんな人間と仲良くしようとワタシの勝手じゃあるまいか。
ダメなの。仲良くなるならその人と仲良くしてる人とも仲良くしなきゃいけないの。
だったら人付き合いなんていらないんだけど。

なんで彼女の嫉妬と向き合わなきゃいけないの。
なんでワタシの交友関係に気を使わなきゃいけないの。

だったらワタシはどうすればいいの。
会わなきゃいいの、飲み行かなきゃいいの、口聞かなきゃいいの、電話もシカトして仕事も必要以上に会話しなきゃいいの。

そんなん無理に決まってるじゃないの。
好きだもの、嫌われたくないもの、尊敬してるもの、もっと教えてほしいことが沢山あるもの。

いい加減疲れたよ。



どこで人生間違った。

間違ってなんかいないよ、そこの人。

間違いなんて紙の上にしかないんだよ、そこの人。正解もまたしかりーの。


答えなんてないんだよって答えも大変な矛盾。
答えはあるよ。
答えられないって答えがね。


なんで生きてるのってそりゃ個人の自由でしょうよ。
少なくとも愛のためとかくだないヘドがでる言葉、自分は言わないけどね。ヘドがでるからさ。片付けるのも大変よ。


なんで死んじゃいけないのってそんなこと一体全体誰が言ったんだい。
死んじゃいけない理由なんか誰にもわかりっこないのだよ。生きる理由さえわかんないヒトが溢れているんだもの。
くっだらない人生だって思うならさっさと超特急で逝っちゃいなよ。
誰も止めやしないよ