気が付くと、クラウドばかり使っている。
特にスマートフォンis03を去年11月に入手してから加速的に増えた気がする。
それをつらつらと。
(クラウドの定義がいまいちわからないので、それらしいモノも含め列挙。)

・gmail
もともと会社で使っていたのですが、スマートフォンはgmail がほぼ必須であるためis03購入時に私用のgmail を取得。これで公私ともメインのメールはgmailになってしまった。

・PCメール
元々使っていた、PCのメールのスマートフォンにて送受信できるようにすることにより、簡易的なクラウド化された状態になっています。

・googleトーク
いわゆるチャットソフト。

・Skype
インターネットを使用した電話。スマートフォンで利用できるようになったのが、快挙。チャット機能もある。


・・・まだまだ、ありますが、今回はここまで。






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今回は原発について記述したいと思います。
(今、問題になっているタイムリーな内容なので、少し筆が重いです。)

私の好きな二人のミュージシャンが、10年以上前に原発についての歌を作っていたので、それについて。

そのミュージシャンとは、忌野清志郎と佐野元春。

まずは佐野元春
それは、1988年に作られた「警告どおり計画どおり」。
ニコニコ動画に変な風に紹介されてしまっているようだが、私にとってはカラオケで歌うほどの馴染みの歌。
今回のようにことが起きると、今まで、ぼんやりとして見えていた歌詞が、明確に突き刺ささる。


次は忌野清志郎。
3曲あり、一つずつ。

LONG TIME AGO」(1989年)
何度聞いたかわからない好きなアルバム「THE TIMERS」の中に収録されている曲。
後の曲に比べれば、原発に対するメッセージは柔らかく間接的、でも、原爆と比較しているところが過激でセンセーショナル。
特に最後の一文は、専門家に言わせると違うかもしれないが、ストレートで単純な疑問で、これも今になると明確に放たれる。

ラブ・ミー・テンダー」(1988年)
忌野清志郎のバンド RCサクセションの曲、当時、アルバムが原発の関係で東芝EMIにて発売中止なっているのは有名な話。
リアルタイムには聞いていない。
「GREATFUL DAYS」(2005年)というベストアルバムで聴き始めた曲。
「長生きしてえな」という歌詞が、今しみじみと浸透してきます。

サマータイム・ブルース」(1988年)
上記と同じアルバムの曲。
私はピーター・バラカンのバラカン・モーニングでつい最近聞いたばかり。
今、忌野清志郎が生きていたら、なんと言うだろうか?


あと、バラカン・モーニングからの原発の情報を一つ。
原発に20年間働いていた、平井憲夫という方の
原発というモノが、どういうモノか知るには、最適と思われるブログ。

原発がどんなものか知ってほしい











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グルーポンが結局のところ共同購入を示すように、クラウドも共有という一言で表せるのではなかろうか。

サーバーの共有、回線の共有、アプリケーションの共有、データの共有というように。

つまり、ブラックボックス化された課金や割り振りなどを柔軟に対応できるネット上の共有サービスと言うことではないのだろうか。

いかかでしょう?





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