お読みいただいている皆さま こんばんは半月 autroseです。

チルソゲ・ソンムル(七夕の贈り物)も第8章までやって来ました。

おつきあいいただいて本当にありがとうございますドキドキ

応援いただいていることも感謝いたしますドキドキ

 

今日はちょっと眠いので、ぼんやりした文章になるかもしれませんが

このお話に対する、私の今の思いを少々、書いておこうかと思いまして真顔

 

まずは、ちょっと寂しいぐすんという気持ちがあります。

書き進めるということは、確実に、『おしまい』に近づくということですものね。

 

このお話がめでたくGoalしたらキラキラ補足的なものを書いて

いったん、お話書きは、お休みzzzになるかなって今は思っています。

 

もともと、こんな風にお話を描く人間ではなく

この大好きなドラマの、二次小説を誰かに読んでもらいたい!

という思いのためにブログをはじめましたもので

(1年前は二次小説という言葉も知らなかったのですほっこり

 

目が覚めてきましたキラキラ

でも寂しいという気持ちだけではなくて

autroseの力量の範囲においてですけれど、だからこそ

良いものにしておきたいな、と思ってもいるのですプンプン(決意の表情)

 

第8章を書きながら思ったのですが

二次小説の描き方として、これでよいのかしらんと真顔

コトバンクで、二次小説とは

「オリジナル創作物のキャラクターや世界観、設定などを借用したパロディー的な小説」

とあります。

こうあるべきというものでは、多分、ないと思うので、

基本、描き方は自由でよいと思うのですけれど、少々反省真顔

 

第6章までは、クァンジョン(ワンソ)もス(ハジン)もいてくれたのでラブラブ

オリジナルのベースにのっかっているという安心感みたいなものがあったのです口笛

ハジマン(しかし)現代パートが続いていくと

主人公二人のキャラが一人歩きしていってる感じ

もしくは、フワフワしている感じがしましてね

おいおい、どこに行ってしまうんだいおーっ!という感じです

 

おそらく、これはいろいろなエピソードを盛り込んだためかなって思います

第8章の終わりも、今回あらたに考えたところなのですNew

お話を立体的サイコロにしたい

素敵(かどうか分かりませんが)なシーンラブラブを盛り込みたい

そのため、エピソードを追いかけることに目が行ってしまってキラキラ

キャラクターの気質や性格を、十分描けていなかったのではないかなあ、とうーん

 

特にハジンちゃんは同一人物ですので

彼女のキャラというものをしっかり意識して、お話を表現しなくちゃ

そのようにautroseは、チグム(今)、思い直しております真顔

 

ソヌさんはワンソと同一人物ではないですが

(ネタバレではないですよね?皆さま、そのように思ってましたでしょ?)

それでも、ワンソちっくなニュアンスをどう入れるかは難しいなあと思います。

最終章とその前の章あたりで、

ワンソ宝石紫とソヌ宝石緑の関わりを少々書かせてもらいます宝石赤(こりゃちょっぴりネタバレねNG

 

いいね!してくださったり、ぺタしてくださったりした方たちのブログを訪れたりしながら、

何ていうのでしょうか、独立したつながり?独立した連帯?というのでしょうか

ブログを通したつながりもよいなって感じました。

 

今週、来日される、素晴らしい俳優さんに、つたないですけど花束をおひとつ

(どうぞ、スマホで、ずれませんように。)

 

 

 

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