ビッグバーンのブログ

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エアサス

エアー漏れをしているフロントエアーサスペンションです。


エアサス1

ここの部分からのエアー漏れです。


エアサス3

オーバーホールキットにての修理も可能ですが
今回はアッセンブリ交換です。
しかし問題発生です。下側の取り付けボルトが緩みません
ドリルを使い何とか取り外しました。

エアサス2

エアーポンプも異音がしていたためリレーも一緒に交換しました。
エアー漏れ点検リセットを済ませて完了です。


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プラグ

スパークプラグ
白金プラグやイリジウムプラグ長寿命なものがほとんどですが
消耗品です。
エンジンの中の状態を目で確認出来る大事な部品です。

プラグ1

走行条件により寿命もかわりますメーカー指定は70,000kmです。

プラグ2


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エンジンオイル1

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オイルレベルATミニマム点灯
これはお得意のEGSがいかれたか??
エンジンオイル2L不足指示が出た
エンジンオイルがドレンプラグから
出てこない?
オイルパンをはずすとこの様に
オイルカスが山盛り状態です。

エンジンオイル2

たっぷりとたまっていた
カスをきれいに取り除き
掃除しました.
しかし丈夫なエンジンです。
国産車なら・・・

エンジンオイル3

これ以上はきれいにできないので
このまま組み付けます。

ファンカップリング

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中に入っているシリコンオイルの温度に応じて
ファンを回しているが、オイル漏れを起こしたりすると
オーバーヒートの原因につながる。

オーバーヒート気味、水温がいつもより高い時は用点検です。

ウォーターポンプ1
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ウォーターポンプ内のフィンによって
エンジン内の水を巡回させ、ラジエターに
水を送り、温度を冷やす。

ウォーターポンプ2

ウォーターポンプ交換後、ボルトの締めつけ
トルクが適正か水漏れ等点検する。


サーモスッタト1

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サーモスタットは温度によって、バルブを
開けたり閉めたりして水の温度を管理しているが
開きっぱなしになるとヒーターが利かなくなってりする。
閉じぱっなしにるとオーバーヒートの原因につながる。


サーモスタット2

サーモスタット交換後、水漏れがないか
測定器によって調べ完了です。