kei_kyouのブログ
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それでいいのか

ウォール・ストリート・ジャーナルの記事に、以下のようなものがあった。「アイフォーンのアラーム誤作動で新年早々、寝坊」米アップルのスマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」の誤作動のせいで、新年のスタートに後れを取ってしまったユーザーがいたようだ。 アイフォーンのアラーム用アプリケーション(アプリ)で、2011年1月1日~2日にかけて1回限りの設定機能が正常に作動せず、一部の人から寝過ごしてしまったかもしれないとの報告があった。なお、繰り返し鳴る設定の機能は問題なかった。 幸いこの問題は、週末にあたる元日と翌2日に限定されたようだ。だが、一部のユーザーは、アプリの不具合のおかげで仕事や教会での礼拝など約束の時間に遅れ、その愚痴を「Twitter(ツイッター)」などのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)サイトに書き込むものもいた。 「牧師」と名乗るユーザーからの「アイフォーンのアラームの問題でひどい目にあった。わたしが礼拝に遅れてもいいというのか?」というつぶやきもみられた。(以下略)目覚まし時計が鳴らなかったから寝坊したとは、子供のいいわけにもならない。まして、聖職者なら言語道断である。このような牧師に教えを請わなければならない信者に、同情を禁じ得ない。

なぜだか

浜崎あゆみは、3年以内に離婚する。という気がしてならない。