
フェーダ The Emblem of Justice
手番が交互で、1ユニットずつ好きな順に動かせるというちょっと将棋っぽい不思議なSRPG(全員行動終了になるまで続くので同じユニットだけ動かし続けることは出来ない)METRO QUESTER ZERO
メトロクエスターとモノクロームエコーズを足したゲーム。スキルがランダムではなく自分で選択するスキルパネル式になったので、終盤に不要なスキルを覚えて落胆することがなくなったのは良かったと思う。
Wo Long 2
曹仁像の写真も撮り忘れたし曹仁の攻撃も覚えてないしで書くことも無いんだけど、割と素直な攻撃が多くて化勁しやすいボスだったと思う。
ONI零~復活~
プレステ版が昔過ぎてどう変わったのかはわからない。少なくとも戦闘のロードとかでストレスは感じなかった(エンカウント率は高い)。元々2000円のパンドラマックスシリーズなのでリメイクでもしない限り高望みはできないのでサクサク進めてシナリオが楽しめれば問題は無い。
キャッ党忍伝てやんでえ
去年はノートPCでトレーラーを流しているだけだったのが、今年はRED DUNESのセンターを飾りピザのテーブルの上に試遊6台置いて宙に浮かぶピザの下で遊べるという大出世。実際に遊んでみてもアクションの手触りが良くニャンキー達の個性も出ていて良かった。けど敵の投擲が激しすぎる。

カグラデン
段差ありHEXローグライクゲームで独特なプレイ感だが、HEXは操作が難しく斜め制限ボタンとかも作れないのであまり親和性が高いとはいえなかった。段差については落下の一方通行とかの新しさはあるけど、どちらかと言うとプレイヤー側が損する仕組みでHEXの操作ミスがあったりカメラの回転などが増えたりと余り楽しさに繋がるイメージが沸かなかった。
オブジェクトを3つ起動しないと階段が出ない仕組みも限られたリソースでなるべく奥に行きたいプレイヤーの選択肢を狭めているだけの様に感じた。
新しいローグライクを作りたいと言う気持ちは伝わってきた。
Mechjestic
HEXではあるがマス目を移動してリソースを集める本来のローグライクとカードバトルを合わせたゲーム。移動してフロアを下っていく中で3フロアに1回出てくるボスを倒さないと進めないシステム。
カードは事前にデッキを組んでおいて敵を倒したり宝箱を空けて更にカードを加えて強化していく。
カードは左手、右足など5つだか6つだかの部位に対応した装備パーツとその他に分類され(多分)、装備カードは破壊されない限り永続効果を持つのでボス戦は全部位揃えるのが目的になっていくと思う。
ただ1ターン1ドローで山札のリセットも無くマナ的なリソースの燃料もカードから捻出する必要があるため、ドンドンジリ貧になってしまった。(待ちの人がいたので雑魚敵と宝箱を無視していたので、ちゃんとカードを増やしていけばまた違うのかも)
Hello Sunshine
砂漠と化した世界で日差しを避ける為に巨大ロボットにコバンザメの様について回り影を利用して旅をするゲーム。影から影へと走り回って水や食料等の物資を集めながらロボットに置いていかれないように立ち回る必要がある。
敵のロボットからの攻撃もあるので夜には巨大ロボットを修理する時間もある。
井戸の鳥
かわいい鳥たちが主役のホロウナイト。母鳥の指示で旅立った鳥が拾ったマッチ棒で戦うアクションゲーム。
テキストが英語だったのでよく分からなかったけど多分コミカルな雰囲気の会話をしていた気がする。
個人的には好みに合いそう。
妖怪バスターナビ之介
デザフェスで遊んだときと違ってちゃんと時間制限のある試遊版だった。なんか壺とかから回復アイテムが拾えて楽になったような気もするし気のせいかもしれない。
ただ目的外のエリアに移動しようとしたら止められるなど前より導線が分かりやすくなったとは思う。
天地創造
原作未プレイ。試練の塔みたいな所をやったけどシナリオもシステムもイマイチ良くわからなかった。

レイトン教授と蒸気の新世界
2つの謎を解いて3つ目の謎が解けずに終了。謎解きのネタバレする訳にもいかないので特に書くことは無いが、試遊の時間制限があるとやっぱり難しい。

ホーリーホラーマンション
昼間にアイテムを集めたり仲間のモノノケを集めて夜の戦闘に備えるタイプのゲーム。戦闘はモノノケごとにクールタイムがあるのでFFのATBが近いと思う。
モノノケ毎にスキルカードが決まっていて状況に合わせて使っていくシステムだったが、スキルのデッキを弄れるのかまでは見ていなかった。

スナックワールド RELOADED
スレスパ式のルート選択で武器を集めてボス戦に挑むシステム。カメラが制限付きだったりテンポが悪かったりとあまり遊びやすいとは言えなかった。
ファンタジーライフiは遊びやすかったのでどうにか改善してほしい。

デカポリス
メインストーリーの推理バトル以外にも雑魚敵バトル的なものがあり、スキャンで犯罪者を探して問い詰めてポイント稼ぎするフェーズもある模様。犯罪者多すぎ。





