
ABSOLUM
ダッシュやジャンプを絡めた攻撃でコンボを増やしていくスピーディーなベルトスクロールアクション。ランダムで提示されるスキルの選択でキャラを強化して戦う。テンポよく攻撃出来て気持ち良い操作感だった。ルナラクシア~世界の終わりに鵲は歌う~
手前のキャラを左右に動かし、奥の敵と軸を合わせたりずらしたりして攻撃範囲を調整して攻撃、回避、パリィで戦うシンプルな操作性のアクションゲーム。
Okko The Exiled
鬼が主人公のメトロイドヴァニア。通常攻撃と、特定の物や小型の敵を吹き飛ばせる強攻撃、足元のブロックを破壊したり特定の物に当てるとハイジャンプや空中ジャンプになる踏み付けなどのアクションで段差を越えたり突進してくる猪を吹き飛ばしたり出来る。
ボス戦もギミック依存の所があるのでどのアクションを使って倒す敵なのか考えながら戦う必要が有りそう。
Dead Finger Dice
指を賭けてポーカーダイスをするInscryption。一人倒すごとにダイスが作れるがメリットが有るのかよく分からないものが出来て余り楽しくは無かった。
Muffles' Life Sentence
UNDERTALEフォロワーの少しブラックなコメディタッチのゲーム戦闘はSlay the Spireライクなカードゲームだが、自由にデッキ構築可能。
リトル・リコレクター
足場が下から崩れていき落下したらゲームオーバーの縦スクロールアクションゲーム。障害物を避けながら配置してある宝石などのお宝を集めてスコアを稼いでいくシンプルなシステム。
回収にも時間がかかるので移動時間なども含めて逃げ遅れずにどれだけ回収できるかを考えて動く必要がある。
Serial World
雰囲気がスナックワールド的なコミカル世界観のSlay the Spire。3体パーティ戦闘でメガシンカも出来るのでプレイ感は大分違う。
1階層の簡単さと世界観からカジュアルなスレスパライクゲームだと思っていたが、ボスはかなり強く際どい戦いになった。

鬼武者 Way of the Sword
道中の雑魚戦は敵を倒した後に次の敵にすぐに切りかかれてサクサク進んで爽快感があって良い。ボス戦はゴリゴリガードを崩してくるのでジャストガードとステップ回避で攻撃をかわしてから反撃を畳み込む必要があり、なかなかやりごたえがあった。

プラグマタ
戦闘中に敵のガードを崩すために敵の攻撃を避けながらパズルを解いて銃で攻撃するTPS。慌ただしくパズルと回避と銃撃を行う必要が有り中々楽しかった。
しかし通常時とエイム時でカメラ反転を別に設定できなかったので自分には操作が難しかった。カメラ速度と併せて設定できるようにしてほしい。
進行方向が分かりにくい箇所があったのも気になった。
流星のロックマン パーフェクトコレクション
一度も戦闘が起きずに試遊時間が終わった。
ストリートファイター6
Switch2のジャイロ操作とカロリーコンテストモードを体験してきた。ジャイロ操作は振ってる間だけCPU操作になるのか攻撃動作が行われる。狙って行動させるのは多分無理だが軽くと振った時に必ずタイガーショットが出ていたので距離と振り方である程度は制御できるのかもしれない。
カロリーコンテストモードはただひたすら振ってカロリー消費を計測するモード。振り続けていると画面で勝手にキャラクターが戦い続ける。
ナンモ
Salt and Sanctuaryっぽい2Dソウルライクアクション。霊眼からの致命の一撃は気持ちよかった。
仁王3
α版との違いまでチェックしていなかったので、チャレンジモード的な武田信玄戦についてだけ。2パターンの連撃、2パターンのジャンプ攻撃、火球投げ、赤予兆の大技振り下ろし、大技突進しかち上げ、ダッシュ掴み。この中だとガード不能で後ろに下がってもまず逃げ切れないダッシュ掴みが一番厄介。タイミング覚えて前回避するしかない。
大技かち上げも突進してくるので下がって避けるのは多分キツいがタイミングは比較的覚えやすいので転身狙いで良いと思う。
振り下ろしも転身で合わせやすいが下がれば当たらないので事故を避ける為に下がっても良い。
他の攻撃は全部ガード出来るのでスタミナ減らさないように攻撃を調整して余裕を持っておけば問題ない。
タイミングを覚えてきたらジャストガードで全部弾いてガンガン攻められるし、スタミナ維持出来ていれば通常ガードになっても事故らずにすむので蛇骨婆より戦いやすいボスだった。

NINJA GAIDEN 4
ニンジャガ初体験。操作性はかなり独特で慣れるまで時間は掛かりそうだが、テンポ良く敵を撃破していく感じは慣れたら気持ち良さそう。
ボス戦はやや死にゲー寄りで、雑魚戦ではガード押しっぱなしで銃弾など弾いてくれてあまり攻撃を受けることもなかったが、ボス戦ではジャスト回避か間合いを取って攻撃を避けてカウンターを繰り返していくゲーム性。
予備動作はちゃんとあるので覚えていけば最終的には勝てる。

冒険家エリオットの千年物語
触ったことが無いので確証はないが、おそらく普通に配信されている体験版と同じ物。聖剣かと思ったらゼルダだった。武器は剣以外にもあるようだが、弓と爆弾が消費式なので爆弾食べさせるギミックが存在するボス戦は爆弾切れてたらどうなるのだろうか?

MONOWAVE
フィールド上の植物や動物などから色を吸って色に応じた能力(ハイジャンプ、液体化、トゲダメージ無効、三角飛び)を使ってギミックを攻略するパズルアクション。キャラクターが可愛い。

凶乱マカイズム
敵をCT付きのスキルで蹴散らしていく無双系アクションゲーム。銃で遊んだが、ロックオンもないし射程も短いので使いにくいがスキルが滅茶苦茶強いので逃げ回ってスキル撃ってたら何とかなりそう。
敵の動きは質が悪く、その場で回転してたりスタックしたりが頻発していた。
Ghost of Yōtei
基本的にはツシマ踏襲。怨霊の叫びシステムで溜めたゲージで敵を威圧する事で有利に戦えるのが違う点。
STARBITES
ジャンク集めロボRPG。会話シーンのテンポの悪さと拠点内移動時のカメラの見づらさが気になる。
戦闘は弱点当ててシールドプレイクするオクトラ方式。

モノノケの国
思ったよりしっかりとアクションゲーム。高難易度では無いが通常攻撃をタイミング合わせた時にパリィできたり球を弾き返したり出来るので気持ちよく遊べた。
そしてケモノが可愛い。
デジモンストーリー タイムストレンジャー
デジモンを戦闘メンバー3体、控え3体連れて戦うコマンド式RPG。FF10のように行動順が表示されているので状態異常で行動阻害しつつ敵の弱点を探して戦うのが基本になりそう。
レジストされるとロクにダメージが出ないので属性を多く使えるようにしておいた方が良い。
スキルは固有技とディスク技がありパタモンはエアショットが使える。

Fusionist
ステージ攻略をひたすらしていくロボストラテジー。
シナリオは無さそう?
レイトン教授と蒸気の新世界
いつも通りの謎解きなのでUIについて。Switch2のマウス操作で遊んでみたところカーソル移動や決定キャンセルを左クリック右クリックで出来るのは良かったが、+やXYも使うので滅茶苦茶遊びづらかった。
片方マウスとクリックのみ、他の機能はもう片方のジョイコンに集約してマウスとしては使わないみたいな操作の方が遊びやすいと思う。

はしれへべれけEX
へべれけと仲間たちのレースゲームだがゲームバランスはイマイチ。









