とはあの先生の有名なセリフですが
そんなものは他人に期待なんかしているから起こるものなのです。
そーゆーものを他人に強いるのは、もうやめにしませんか?
だって他人も他人で自分のことで精一杯なんですから。
そーゆー風に「希望」からはじめるから、後で「裏切られた」と思うのです。
他人に社会に世界に期待するのはもうやめましょう。
"今"の自分にだけ期待してください。
所詮理想は理想です
そんな理想は捨てた方がいい。
そして、まずは「いま、この現実」を見ましょう。
そしてその現実は確かに「理不尽」で、「不条理」だ。
そう「絶望」です。
でもその前提をわかった上で生きて行くのであれば
むしろ世界は「希望」に満ちていると・・・思いますよ。
