北海道の小さなウェブ制作所

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北海道小樽でウェブサービスをしております、autographです。

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年賀状をはじめ、会報などをパソコンで作る機会がわたしは結構あります。

その際、手頃なイラストをつけようとかんがえたりするのも楽しいのですが、なかなか自分でかける人というのは限られているのではないでしょうか?

そんな時に便利なのがダウンロード無料のイラストサイトです。

[イラストAC](http://www.ac-illust.com/ "MouseOverTitle")は、規約がそれほど厳しくない様なので、使いやすそうでお勧めです。

やっぱり自分で描きたい!という方には、[AzDrawing2](http://hp.vector.co.jp/authors/VA033749/win/azdrawing2.html/ "MouseOverTitle")がお勧めです。

フリーソフトなんですが、使い勝手が良く、ソフト自体が軽いのが利点です。そし線がなめらかなので描きやすいです。


普段、英語の翻訳はだいたい出来ている感じなのですが、ロシア語を和訳しようと、色々な翻訳サイトで試してみてもヘンテコな文章にしかなりませんでした。

どのような仕組みでそうなるのかは知りませんが、きっとロシア語と日本語の性質が合わないのかな?と勝手に考えてしまいます。

色々と調べてみると、ロシア語は英訳した方が分かりやすいという記事がありました。

そこでグーグル翻訳などを例に考えてみると、英語で開発されたであろうから、英訳が得意なんじゃないかななんて思います。

実際に試してみますと、本当にその通り、何と無く意味が分かるような文章になってます。所々英単語の翻訳は必要ですが、ちゃんと意味が通じるようになりました。

これを使って、ロシアの方とツイッターでメッセージを送りあっているのですが、8割方通じています。

色々と新しい発見がありおもしろいですよ。



ついに商品が届きました。
そして送料は25ドルでしたが、その他に関税が2千円ちょいありました。品物によっては高いものもあるので、事前に確認が必要ですね。
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郵便の保証金額について、今回はアメリカ郵政のsmall flat boxという箱での郵送だったので、保証金額に100ドルまでの制限がありました。ほかには制限のないプランもありましたが、それは割高でしたのでやめてます。
この辺はその他に時に応じて、使い分けていきましょう
メールにて送料確認の後に、一応、電話で商品の詳細の確認をしていきました。
その際に、メールしていた○○です。というと、メールを確認してもらい、分かってくれました。
お店自体がニセモノかもしれないという不安も少しだけあったので、念のための確認もかねてでした。

その後、ネットショップにてpaypalを使って購入しました。
その手順は、ネットショップの決済のところでpaypalを選び、そうすると、paypalのページに飛ぶので、そこでログイン、届けたい住所を記載して、OKボタンを押す。
ショッップページの決済確認のページに飛ぶので、そこで確認ボタンを押す。

こんな流れでした。
ちなみに、決済すると、すぐにpaypalからも決済手続きできましたというメールが来ましたよ。

一度やってみると、
次からの買い物が楽になると思います。
支払い方法を決めたら、早速注文といこうと思いましたが、いろいろと不安なところもあったので、まずはメールで送料について聞いていきました。

Hi. I want to question for buy from your shop.
I’m living in /////////////
If I order /////// ,
How much delivery fee?

Regards,
(名前)


こんなメールを送りましたよ。
最後のは敬具の意味です。

するとメールがかえってきました。
The shipping fee is $25 using US postal service. If we use Fedex, the cost is $85.

アメリカ郵政だと25ドル、フェデックスだと85ドルということでした。

高いので25ドルの方に決めました。
もしかなにかあったときのために、保証がついているかをちゃんと調べないといけないですよね。
US postalの場合、サイズによって補償額に上限があるようで、今回小物だったので、100ドルまでの上限での保証でした。