喝のコーナーでフィギュアやってました。
大沢親分は、ホントに真央ちゃん好きですね![]()
そこで、張本さんが言ってたことでもっともだと思えたこと。
真央ちゃんは構成の間違い。
以前、ピンクの衣装着てるときのような可愛いのがあった。
妖艶さを出そうとして、小学生に口紅を塗るようなことをしている。
もう少し可愛らしいものを引き出してもらいたかった。
一方、女性コメンテーターの方(途中から見たので、お名前が分からない)は、
あの音楽で完璧にこなせばすごい迫力になるので、もう一回見たい。
ということを言っていました。
難度の高い技の出せる浅田選手は、どちらの路線も選べたでしょうね。
しかし、私は張本さんの意見に賛成。
数年前の、ショパンで跳んでいたあの姿が、楽しく見れられていたと思えるから。
今の重い曲で難度の高い技に挑戦している姿を見ていると、ジャンプの前に息をのみ、着氷して拍手というか……気楽に楽しめない
勝手な私の観戦スタイルの問題なんですが(笑
「可愛い」とだけ言われる女性も成長すれば別の魅力が出てくるわけで、ライバルのキムヨナはそれを上手く出せていたなと思います。
一方、未だにマスコミから「真央ちゃん」と呼ばれて、つい我々も呼んでしまう。
それにあんまり違和感を覚えない状態って、浅田選手があの曲のイメージとは違うからじゃないかと思うんですがねぇ![]()