バンクーバー冬季五輪フィギュア:高橋が銅 日本男子史上初メダル - 毎日jp(毎日新聞)
高橋はショートプログラム(SP)で自己最高の90.25点を出して首位に0.60点差の3位につけ、フリーでも安定した演技でメダルにつなげた。
SPトップで前回トリノ五輪覇者のエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)は2位、SP2位で昨季の世界王者、エバン・ライサチェク(米国)が逆転優勝した。
昨日仕事場で、ワンセグ見てた人から聞きましたが。正式に新聞で確認できました。
プルシェンコはジャンプが素晴らしかったですが、逆にいえばそれ以外は精彩欠いたのかな? 転びかけたジャンプもあったし。
プルシェンコ本人は4回転しない金メダリストに不満だそうですが。
もしそれだけの競技なら、ステップなどといったその他要素が全く必要なくなる、つまらないものになるわけでね。
ジャンプは才能も必要ですが、やはりそれだけでは。
SP4位の織田信成(22)=関大=はジャンプに失敗した際に靴ひもが切れるアクシデントが響いて7位
これ、自己管理の問題なわけですが。それでも、小塚選手よりも上にいます。さすがにメダルは難しいでしょうが。
最後まであきらめないことは重要です。ジャンプを完璧に決めるよりも、重要なんじゃないでしょうか。
高橋大輔と同姓同名の十両・玉飛鳥(片男波部屋)は朝稽古を終えるとテレビで観戦。「五輪に出るだけでも凄いのに、メダルを獲ってくれてうれしい」と祝福した。本人とは面識がないものの、同じスポーツ界で活躍しているとあって意識はしていた。銅メダル獲得を見届けると早速ジムに直行。「これを刺激にして春場所に向けて調子を上げていきます」と話した。
そりゃまぁ、面識ないんじゃ名前が同じだけの他人だ![]()
しかし、スポーツ新聞というやつは、よく探してくるねぇ……。