外注するとき、単価の安い外国へ出す話になった。

 インドにアメリカが外注するのは、言語が同じ英語だからと言うのもあるが、ちょうどアメリカが夜の時間帯だからというのも大きいらしい。

 

 そう言う意味で、日本からは外注する意味が薄い。

 インドは言語も違うし、時間帯も違う。一番の問題は、マニュアルの解読から始めないといけないということで。


 中国も読めない仕様書を上げてくるし。

「全員が○○さん(私のこと)みたいな人だったらいいのに」

 急に言われて驚きました。

 少し言うだけで作るし。「使えるから」というのが理由だそうです。


 まあ、評価されているのは嬉しいことです。

 少し道具っぽいのがアレですが(汗