大事にしているもの。。。 まずは朝食です。
その朝食に欠かせないものが、私の場合は紅茶です。
またフランスの紅茶がブームなのだそうです。
コーヒーを飲む国としての印象のほうが強いのですが、古くから紅茶はフランスの貴族階級や富裕層に大事にされてきた嗜好品のひとつです。
フレーバー、テーストなどなど試行錯誤しながら新しいフランス紅茶の開発が進んでいて、世界中で売り上げをのばしているのだそうです。
フランス紅茶といえば Mariage Freres を思い浮かべます。
1854年創業以降ずっとMarais地区で販売を続けている老舗の紅茶のお店です。
中国から取り寄せた中国茶が入っている大きなティーコンテナーは木製でトップのふたがついていて、まるでF&Mの缶入り紅茶を大きくデザインしたような形をしています。そこに中国風の模様がプリントされていて東洋の美を感じます。
お店のデレクターが、Tea Furnitureと言っていましたが、まさに家具のような40キロのお紅茶を煎じることができる一種の器具が紹介されていました。実に美しい芸術作品です。
紅茶の歴史は古いのですね。。。朝、紅茶を飲んでほっとする一人の時間が好きです。
今日はどんなカップで飲もうかなぁとか考えるのも好きな作業の一つです。コーヒーも大好きですが、朝はやはり紅茶が一番だなぁ。。。。。。
家族はコーヒーが好きで、最近は酸味のあるキリマンジャロがお気に入りです。マンデリンフレンチのほうが単価が高いし私は美味しいと感じるのですが、彼は香りと酸味の味わえるキリマンジャロがベターだと言います。。。
人それぞれ、朝は好きな飲みもので満たされたいですね。
marlion
その朝食に欠かせないものが、私の場合は紅茶です。
またフランスの紅茶がブームなのだそうです。
コーヒーを飲む国としての印象のほうが強いのですが、古くから紅茶はフランスの貴族階級や富裕層に大事にされてきた嗜好品のひとつです。
フレーバー、テーストなどなど試行錯誤しながら新しいフランス紅茶の開発が進んでいて、世界中で売り上げをのばしているのだそうです。
フランス紅茶といえば Mariage Freres を思い浮かべます。
1854年創業以降ずっとMarais地区で販売を続けている老舗の紅茶のお店です。
中国から取り寄せた中国茶が入っている大きなティーコンテナーは木製でトップのふたがついていて、まるでF&Mの缶入り紅茶を大きくデザインしたような形をしています。そこに中国風の模様がプリントされていて東洋の美を感じます。
お店のデレクターが、Tea Furnitureと言っていましたが、まさに家具のような40キロのお紅茶を煎じることができる一種の器具が紹介されていました。実に美しい芸術作品です。
紅茶の歴史は古いのですね。。。朝、紅茶を飲んでほっとする一人の時間が好きです。
今日はどんなカップで飲もうかなぁとか考えるのも好きな作業の一つです。コーヒーも大好きですが、朝はやはり紅茶が一番だなぁ。。。。。。
家族はコーヒーが好きで、最近は酸味のあるキリマンジャロがお気に入りです。マンデリンフレンチのほうが単価が高いし私は美味しいと感じるのですが、彼は香りと酸味の味わえるキリマンジャロがベターだと言います。。。
人それぞれ、朝は好きな飲みもので満たされたいですね。
marlion
