1900年代のアメリカの市民でありエンジニアであったJohn Elfreth Watkinsさんが次の100年で世界で何が起こっているのか予言をしました。これが当たっているのです。てれび

女性雑誌”Ladies Home" Journalの“What may happen in the next 100 years"というテーマに寄稿していた彼の予想は現代では普通に毎日の生活として私達が行っていることなのです。るん

彼はいくつかの読みをしたのですが、そのうちの10個が掲載されていました。

1.デジタルカラーの画像の出現
2.アメリカ人の身長が1-2インチ伸びる
(平均値で1900年代には1.68-1.70mだったのが現在は1.75mです。)
3.携帯電話の出現
4.電子レンジですぐ調理できるご飯の出現
5.人口減少
6.温度管理で栽培された野菜の出現(ハウス野菜などをさすのでしょう)
7.テレビの出現
8. 戦車
9.サイズの大きいフルーツの実現
10,速度の速い列車出現

などなど今から約100年前に現在の社会の変化や人間の様子などを予想していたのです。星

凄いですね。

今後100年あとには一体どのような生活が可能になるのでしょうか。。。。。最近のアメリカのe commerce関連の展示会ではリモコンなしで音声に反応し操作できるテレビが紹介されていたようです。

人の生活は便利になっていっても,心は常に温かくあってほしいと思うのです。ハート*


Have a nice day!

marlionプルメリア



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