ワインの格付けは1855年から始まったようですね。5段階のランクに分けられ、人々を魅了してきました。赤ワイン

当時、ムートンはセカンドの格であったようで、現在トップの格付けをされています。
このように、時代やシャトーの社会的な存在の大きさ、あるいはブローカーの判断で格付けが為されていきます。

ボルドーには大きなシャトーしか存在しないと思われがちですが、実は小さなシャトーがたくさんあり、お値段のほうも30ドル以下でとても美味しいワインを味わえるのです。ワインおんぷ

葡萄で左、右とわけられるようですが、それぞれに良いワインを生み出します。左側だとカルベネだったりあるいはブレンドでメルローを加えたり、右側だとサンテミリオンとメルローなどそれぞれに美味な材料が存在します。



2009年という年は、一概にはいえないけど、非常に素晴らしいビンテージのワインが出来上がったようですね。市場にようやくたくさん出回るようになったそうです。
US$24のCLOS FLORIDENE2009という赤ワインを紹介していました。このワインはとても軽くて,飲みやすいワインで、ファンタスティックだとのことです。お花*ハート☆

さらに白のボルドーも紹介していました。ボルドーの白はあまり知られていないようですが、
Le Croix de CARBONNIEUX 2009というスーベニョン・ブランとセミニョンとマスカットがブレンドされていて、想像するに酸味が強そうですが、そうではなくドライだそうです。個人的にとても興味があります。。。。。白ワイン*

このワインを飲んでみたいなぁ。。。。。。ハート


しかし、個人的にはボルドーのワインを見分けるのは結構手強い気がします。カリフォルニアのワインのほうが見分けやすいような印象を持っています。



久しぶりにボルドーワインも良いかなぁ。。。。。。。♪.・。*



marlionプルメリア





ハートハワイキラハートハワイキラ