NY州に住むある87歳の男性が人生を謳歌しています。NY

マイクロソフトが始めた自宅とシニアセンターなどのレクチャーをライブで接続させ、実際にそのセンターで受講している参加者と自宅でレクチャーに参加している人達とが一緒に同じ時間と臨場感を味わえるプログラムなのですが、彼はNYにある試験的なビジュアルのシニアセンターのプログラムを受けているのです。


自宅で受講しているシニア達が抱える孤独感や寂しさなどへの対策の一つです。


彼は歩行器で家のなかを移動しています。
以前は電話でピザを注文したり、テレビをみるだけが楽しみだったようですが、今は天と地くらいに違う刺激的な生活を楽しんでいると語っていました。aゴキゲン

YouTubeでビデオを見たり、近くのシニアセンターのレクチャーに参加したり、オンラインで友人とチャットを楽しんでいます。ハート

生活雑貨や食べ物などの注文ももちろんサイトを通じてアクセス可能なのです。

行動範囲が世界の果てまで広がりますね。*




菅さん。。。彼はテレビは見ないと言います。。。どうしよう
情報を入手したいのなら被災地に行くのではなく、メディアを利用してください。

被災地の現実と日本国民の動向や必要とされている政治や行政のあり方を学習してください。色々な事が一瞬にして手にとるように理解できます。
日本国内だけでなく世界で何がおこっているのかも知り得ます。うさぎ先生


被災地の方々も仮設住宅などにお引っ越しすると孤独になってしまう方もおられると思います。
簡単なスクリーンタッチのメディアへのアクセス操作を覚えれば、こういう孤独感や寂しさも、離ればなれになってしまったご近所さんとも交流が出来たり、あるいは自分達は何が必要なのか発信もできると思います。


らぶ


なんとかならないかなぁ。。。。



marlionプルメリア






                  ハートハワイハートハートハワイハート